歌:星泉
作詞:来生えつこ 作曲:来生たかお
さよならは 別れの言葉じゃなくて
再び逢うまでの遠い約束
夢のいた場所に
未練残しても
心寒いだけさ
このまま 何時間でも抱いていたいけど
ただこのまま 冷たい頬を暖めたいけど
都会は 秒刻みの あわただしさ
恋もコンクリートの篭の中
君がめぐり逢う
愛に 疲れたら
きっともどっておいで
愛した男たちを 想い出に替えて
いつの日にか 僕のことを想い出すがいい
ただ心の 片隅にでも 小さくメモして
スーツケース いっぱいつめこんだ
希望という名の 重い荷物を
君は軽々と
きっと持ち上げて
笑顔見せるだろう
愛した男たちを かがやきに替えて
いつの日にか 僕のことを想い出すがいい
ただ心の 片隅にでも 小さくメモして











よくカラオケで歌いましたが…
歌詞にある程、恋愛の回数は
多くありません。
恋愛というよりは、映画ですよ。
小さなころ、父ちゃんに連れたれて行きました。
当時は、角川映画が人気あり。
原田知世ちゃんや、渡辺典子ちゃん。
いまやすっかり、おとな。
デスよね…
ふむふむ…
小さなころは、内容が怖かった。
でもあの映画は、今見ても
感動はあります。
なぜ…
あの映画に、この歌詞だったのかな。
今でも強烈に残ってます。
忘れないんだよね、きっと。
愛した男たちぃを。

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