題名なんて、いい…
荒い…
自分自身の生き方、
物言いや、
行動。
ひとつひとつが荒いため、
失敗の連続である。
疲れすぎていると、
目眩、立ち眩み、頭痛が
半端ない、凄い訳だ。
そして、
船酔いを繰り返し、
飛行機の気圧で、耳に異常をきたし。
そして、
道に迷い。
臨死間際の恐怖を
味わい
泣け叫び…
喚く。
それだけだ。
それだけだ。
さて、
戦争当時の青年の…
気持ちは、
計り知れないだろう。
そうして、また
死の瀬戸際で、
悲しみに暮れ、
泣く。
いのち…
大事だよ。
大切だろう。
おじいちゃんに、そう
伝えたい…
戦争当時の青年は、
みんな
こんな気持ちだったの?
なんて
おじいちゃんには
禁句だ。
言えないのだよ…
いい、
こんなわたしでも、
いいと…
思いたいよ…
iPhoneからの投稿