絶望すべてが絶望だと思い今日まで生きてきてしまった私。どうなんだろう…断崖絶壁に立ったときの感情を忘れずにいるんだ。恐怖はいつも背中合わせ。肌に触れるもの…いつだって命懸け。そう、それが私なんだから…iPhoneからの投稿