今日5月2日は息子の誕生日。![]()
10歳になりました。
「ケーキは3段チョコケーキでご飯は・・・」と
超張り切っていたら・・・発熱。![]()
学校を休みました。
おいおい~
結構あるんです、このパターン。![]()
楽しみにし過ぎて興奮して(?)当日ダウン。
誕生日のお祝いは週末に持ち越されました。![]()
が、誕生日ケーキは焼いてしまったので今夜食べます。
リクエスト通り3段。
「やばっ、しぼんでいく~。」
さっきまで美しかったスポンジケーキがクデーターのごとく
真ん中が沈んでしまいました。
「何で?」![]()
どうも焼きが甘かった様です。![]()
気を取り直して、再度挑戦!
結局4台焼きました。(汗)![]()
「カステラ焼いてあげたよ~。」と帰宅した娘に。
これは失敗の原因をネット検索した際に見つけた言い訳。
『意地でもこれはカステラだと言い切る』
「あっ、焼いてくれたんや~。ありがとう。」
「・・・。」おいおい~
「ホンマは失敗したんちゃうん?」というセリフを待ち構えていたのに意外。
『そんな直ぐに人を信じていいのか?』なんて、自分の行動を棚に上げて
わが子の素直さ(単純さ?)に少し心配になったりして・・・。(笑)
「カーテン、洗うね~。」と昨日メイドさん。
奇麗になって戻ってきたカーテンは・・・サイズが別物・・・。
『おいおい・・・。(汗)』
これもtidak apa-apaでいいのかしら・・・?


