You`re not here

You`re not here

But I`m standing alone

But I`m still standing alone


When you were gone, I had get lost anybady

Many years ,those time has be loading on the inpossible speed


First, I had warked ride by bycicle on me sweet memories

Next, I had larned for my dreams ,cause of that I wanted to be making up your everything

Try again

once again

Try again

once again


I try again the dreams if I get lost everything again

I want wise

I want charm

I want you


One day I had forcus my favorite dreams whole try again

What is my favolite dream,then I had to be looling forward to my dream

I had dive the deep blue

Used someny times

And Finaly undeastood

These dreams is my load


I was dead when you get lost

But I wark to the cheak point

Lokk the world

I get my load


I try again the dreams if I get lost everything again

I want wise

I want charm

I want you


You`re not here

You`re not here

But I`m standing alone

But I`m still standing alone


One for you


See you again

影の隅に


体育座り


15歳の僕は


泣きながら



光のある


日のあたる場所


今の僕は


笑いながら


変わってしまう

事を望んで

いつまでも

突っ立ってて


海の底に


沈んだ







感情を


垂れ流して


周りから


腫れもの扱い



嫌われることを


恐れて


空気を読んだら


望まれぬ人に



変わる事を知れば

知る程に

自分の本物が

分からなくなって


吐き気を催す

日常





紐をほどけば

嘘だらけの世界

正解を作るのは

自分


過去に戻る事も

今に生きる事も

怖い怖い誰か正解を

教えて



僕を壊したくない

僕を締め殺したい

答えは出てるのに

ひたすらもがいて


行き場所を


探す



死ぬまで森に迷う前に

借りの答えを探して

初めの一歩で良いから

何かを犠牲にまでしても


お前は誰かと聞かれた時

答えはいう



「知らねえよ」



今日は血液検査に行った。

朝昼と抜いて腹がぐうぐう鳴っていた。飯を抜いてこいと言われたのだ。

4時ごろに病院に着いて診察券を渡して順番をまつ。


順番が来てすっと左手を出すと脈を出すためチューブを巻き、看護師の方が


「少し痛いですよー」


と言われると少し深めに針を刺されピストンで吸い始めると、赤黒い血がゆっくりと流れて行った。

血はまとまっていくと少しづつ黒さを増し、上質な赤ワインのようなボルドーの色に変わった。

久々に自分の血をまとめて見た。自分からでもこんなに力強い色の血が出るのかと感動してしまった。



終わって診察料を含めて5000円強。しかも電車賃を含めると6000円が吹っ飛んだ。泣ける。


そのあと腹が減ったのでコンビニに行って飯を買う。食うなと言われて待った飯はいつもより少し美味しい気がした。幸せだった。

まあ何を書きたかったのかというと


「しんどい山を登った上にある景色が美しかった」


ということがあることもあるんだなと感じた事を言いたかった。

針を刺され痛みを伴いぬかれた先にある(溜まる血)という答え。まあ1+1=2といったようなテンプレな答えだが、それ以上に得るものがあるんだなと考えさせられた。

その出された2という数字がどれだけ美しいかを説明しろと言われても無理な話ではあるが、少なくとも出てきた血の色は私の目には見たこともない美しさを出していた。まあこれを汚いとか怖いとか考える人もいるだろう。しかし、その答えに考えをもつことこそ自分の価値観を引き上げるものになるのではないか。

創意工夫して、練り上げたものがいつも新鮮で感動するものでありたいと強く願った一日だった。


少しだけ、自分の道の作り方が分かった気がした。

久々に書く。

ついつい気になってたものがあってついに購入。

心理学の本と宮崎あおい、宮崎将が書いたインドの旅の本。あとTOKYOGRAFFITIも久々に。



改めて思ったが私は小説などの類は苦手なようだ。他人の作る世界を字のみで見るのは得意ではないらしい。

だが代わりにレポやらドキュメンタリー、インタビュー等はとても好き。たぶん、その人のみてる世界がクリアに見えて、自分が納得できるからじゃないかなとか思う。


われながらとても稚拙な頭をしていると思い悩む日々ではあるが、それでも現実からもらえる何かはすばらしいと思う。

他人の見てる現実と自分の見てる現実はとても違う。

私が見た青い空があるとして、これを他人に見せるとする。

青いとは思わないかもしれない。

むしろ青い空より蒼井そらがみたいと男性は思うんじゃないかな。



下ネタでした失礼。




話をずらしてしまったが、そのように自分がどう感じるというのがすごく好きで世界がうんと拡がる。楽しい。

昨日のうたにも書いてるけども見えてるようで実は見えてない若しくは見ようとしてないか見たくないから見えないものはたくさんある。

私は知識欲が偏った方向にあるので、変に足を突っ込みたくなる。わからないものこそ知りたい。その分偏見も多いけど。


今回はインドでのお話だったのだけども、まだまあ5分の1ぐらいしか読んでない。

というか、感性が鋭い人はインドに行きたがる傾向でもあるのか。結構に有名人が行っている気がする。

今回もまたそのインドの話なんだけどもインドで語られるのは


・自分のエゴや葛藤

・カースト制度

・自分には何が出来るんだろうという自分自身への陶酔


嫌なくらい多い。


確かに近くで見ればそういう事も考えれるだろうけど、インドなんてそうそう行ける訳でもない、ましてや金なし。

あんたらは金があるからそういう事が言えるんだろうけど、あいにくこっちは才能がない。

だからあえて考える。


本当にカースト制度がいやなら革命がもっともっと起きるだろうし、学びたいと思うなら忍び込んででも学校に行くと思う。

彼らはそれはそれで満足しているから、「その場所」が自分の世界だから無理にかごから出そうとしなくてもいいんじゃないかなと思う。他人の家に土足で入るのはかえって彼らの練り上げた歴史に失礼ではないだろうか。



と、いう仮定。


自分がインドに行きゃあそりゃ感情的になるにきまっている。

そこで暮らせと言われても無理もある。


だからこそ今自分たちが住んでいるこの国をもっと好きになるべきだと思う。

左翼とか右翼とかは置いて。

何が正しいとは言えないけど、少なくとも数年間生きてきた中でクソガキだけど私はそう思う。


将来の夢はなんですかとトーグラに書かれてて、20歳前後の人達が大抵ビッグになるだとか楽しい事やりつくして死ぬだとか書いてて、なんともいたたまれない気持ちになって。

そういう人達は大体職業にフリーターって書いてる。

一番楽しい時に一番楽なことやってビッグになれる訳ないじゃん。

あんたら何を学んできて何を感じてどんな苦労をしてどんな想いで今生きてるのって言いたい。


批判とかそういうのを置いといてまず聞いてみたい。

納得するかもしれないし、そこで初めて批判するかもしれない。


少なくとも私は、今の若い人たちに(自分も含めて)逃げるなと言いたい。

ビッグになるって頭があんなら何か出来ることあんでしょ。


私にはビッグになる才能なんてないけど、一つ一つ願いをこめて仕事をして、ちっさなプライドをしょって生きてる。

迷いもある。

だけど後ろにだけは行かない。


だから私は今日も感じ続ける。



この色は


この音は


この味は


どんなのだろうと


自分が生きた証明を残すために。





アラウンドザワールド


アラウンドザワ-ルド


地球のどこでもいつまでも


欲望はたえず続く


アラウンドザワールド


アラウンドザワールド


勝ったものが歴史になり


勝ったものが善になる



インザマイワールド


インザマイワールド


どれだけ小さな営みでも


どれだけ大きな争いでも


インザマイワールド


インザマイワールド


大きな物語がある

変わらない想いがある



もし昔の人たちの営みを知らなかったら

どうやって生きてるんだろ

どうやって悲しむんだろう



歴史の裏側にある悲しく儚い物語

紡がれた布を作る糸

あなたがもし知ってしまったら

あなたはどう考えるのだろう


体を作る細胞を私たちは目で見えないけど

今を生きようとする私たちの為にその身を燃やす




歴史の裏側にある悲しく儚い物語

紡がれた布を作る糸

あなたがもし知ってしまったら

あなたはどう考えるのだろう


あなたは何も感じない

それでも伝えないといけない


それだけでもいけない

あなたもどこかで必ず起こす儚い物語



Re:は続く