いつもお読み頂きまして、ありがとうございますニコニコ

 

 

皇室典範改正をめぐる右左乱打ち、大変でございました。

 

それでもこれだけ議論が行われたのは、良いことだと思います。

 

 

とはいえ、皇位継承順位第2位の悠仁親王や、

秋篠宮家に関して、あまりにも報道が少なすぎるのは心配。

 

生まれた時から天皇になる定めで、

やりたいことも半分もできなかったと思うのに、

 

スルーするのはどうなのか。

 

 

愛子さま、それはもう素晴らしい。日本の宝です。

 

でも天皇は人気投票で決まるものではない。

一時の人気で制度は変えるものではない。

 

それが2600年の歴史の重みというもの。

 

 

注意したいのは、

愛子さま推しのSNSの発信元を調査したら、ほとんどが海外。

 

それも華人、華僑が沢山お住まいの国から。

 

 

明らかに外国の政治的意図をもって世論が形成されている。

極めて危険。

 

日本のメディアも外国政府の影響を受けているメディアは

すぐわかるようになってきました。

 

そのほとんどは、「愛子さま推し」と「高市政権サゲ」がほぼ

同時だということが、決定的証拠でしょう。

 

 

びっくりしたのは「プレジデント」誌です。

最近調査力が極端に落ちた記事が多いなと思っていたら、

かなり左巻きに落ちてしまった模様。

 

ダイヤモンド誌は正当な経済紙なのに、いつの間にここまで

差が開いたのか。

 

女性自身、女性セブンなども、毎日のように高市叩き、愛子さま推しです。

 

毎日新聞、時事通信は、いつの間にか中国御用達の報道機関になっています。

 

 

当然、これらの勢力は、日本の天皇制を崩壊させ、日本に中国などの王朝を

建てるべく、工作を行っている。

 

 

皇室典範改正が決まった直後に、世論調査をして、10ポイントダウンの報道。

いかにも、というタイミング。

 

元々実態との数値の乖離が激しい毎日と時事通信なので、あまり信用しないが、

無視はできない動き。

 

 

とにかく、高市政権への批判姿勢と、愛子さま推し報道(+女性天皇・女系天皇推し)の姿勢がほぼシンクロしている、というのがこれらの報道機関の特徴です。

 

 

とにかくメディアを疑うことは大切と思います。

 

 

なんだか大げさだな、と思われるかもしれませんが、ロシアは温暖な北海道・東北を、中国は沖縄・九州を(いや日本全体を)虎視眈々と狙っています。

 

ロシアから見て、ウクライナと日本は同じ位置関係です。

 

中国は不動産、メディア、政治、あらゆる手段で日本に浸透してきています。

 

日本があと10年、日本のままでいられるか、真剣に悩んでいます。

いろんなメディアがボコボコ叩いているうちに、

さすがにボディブローのように効いてきてしまう。

 

それが怖いです。