力作アプリを作成しても、知ってもらわないとDLされません。
少しでもユーザーに作ったアプリを知ってもらう必要があります。
1つの方法としてアプリのレビューサイトにレビュー申請を行う方法がありますが、レビューサイトの担当さんに気に入ってもらえないと記載してもらえない場合が多かったりして、私はほとんど利用していません。
もう一つの手段として、「自分で記事を寄稿することができるアプリ紹介サイト」に登録し、アプリリリース時やアップデート時に記事を投稿する方法があります。
現在私が登録して寄稿させていただいているサイトを2つ紹介します。
※記載時にはアカウント登録可能ですが、状況が変化するかもしれません。
「iPhone研究室」 http://iphone-lab.net
アカウント発行依頼はこちらのページで受け付けています。
「iPhonePLUS」 http://iphone.ascii.jp
登録申請に関する情報はこちら
アプリを開発する時に、自分はよく環境音(雨の音とか風の音とか)をBGMにしてました。
集中できるんですよね~。
で、先日、たまたま「森の音のライブ」サイトを発見したんですよ。
ライブなので、鳥の鳴き声とか、空を飛ぶ飛行機の音とか、ハチのブンブン音とか(笑)、夜中だとシカかイノシシかわかりませんが、動物が近づいてくる音とか、まさに自然音(笑)
寝るときの睡眠BGMとしても利用しています。
自然音が好きな方にオススメです。
Forest Notes
http://www.forestnotes.jp/index.html
私は「低音質」を利用しています。
PCやiPhoneでイヤホンで聴く分にはぜんぜん問題なく聴く事が出来ています。
耳のよい方だと音質が気になるのかもしれません。
その場合は「高音質」を利用するのが いいかもしれませんね!
集中できるんですよね~。
で、先日、たまたま「森の音のライブ」サイトを発見したんですよ。
ライブなので、鳥の鳴き声とか、空を飛ぶ飛行機の音とか、ハチのブンブン音とか(笑)、夜中だとシカかイノシシかわかりませんが、動物が近づいてくる音とか、まさに自然音(笑)
寝るときの睡眠BGMとしても利用しています。
自然音が好きな方にオススメです。
Forest Notes
http://www.forestnotes.jp/index.html
私は「低音質」を利用しています。
PCやiPhoneでイヤホンで聴く分にはぜんぜん問題なく聴く事が出来ています。
耳のよい方だと音質が気になるのかもしれません。
その場合は「高音質」を利用するのが いいかもしれませんね!
iOS7になってAVAudioRecorderを利用して録音する際に気をつけなければならない事が増えましたので記載します。
iOS7の「設定」>「プライバシー」>「マイク」では、iPhoneの録音デバイス(マイク)へのアクセス要求を行ったアプリの一覧が表示され、アプリ単位でアクセス許可・拒否を指定可能です。
ここでユーザーがアクセス拒否した場合でも、AVAudioRecorderのインスタンス生成、record開始しても特にエラーになりません。(しかし録音、ファイル生成されない)
なので、拒否されているということをプログラムで知る必要があります。
そこで、iOS7から追加されたAVAudioSessionクラスメソッドrequestRecordPermissionを使ってアクセス許可か拒否かをチェックします。
このメソッドはBLOCKSのパラメータ1つをもち、BOOL grantedがYESの場合は許可設定、NOの場合は拒否設定になります。
[[AVAudioSession sharedInstance] requestRecordPermission:^(BOOL granted){
/* 許可 */
if(granted) {
/* 録音処理 */
}
/* 拒否 */
else {
/* ユーザーに拒否設定のため録音デバイスを利用できない旨通知 */
}
}];
}
のような感じで利用すればいいと思います。
iOS7の「設定」>「プライバシー」>「マイク」では、iPhoneの録音デバイス(マイク)へのアクセス要求を行ったアプリの一覧が表示され、アプリ単位でアクセス許可・拒否を指定可能です。
ここでユーザーがアクセス拒否した場合でも、AVAudioRecorderのインスタンス生成、record開始しても特にエラーになりません。(しかし録音、ファイル生成されない)
なので、拒否されているということをプログラムで知る必要があります。
そこで、iOS7から追加されたAVAudioSessionクラスメソッドrequestRecordPermissionを使ってアクセス許可か拒否かをチェックします。
このメソッドはBLOCKSのパラメータ1つをもち、BOOL grantedがYESの場合は許可設定、NOの場合は拒否設定になります。
[[AVAudioSession sharedInstance] requestRecordPermission:^(BOOL granted){
/* 許可 */
if(granted) {
/* 録音処理 */
}
/* 拒否 */
else {
/* ユーザーに拒否設定のため録音デバイスを利用できない旨通知 */
}
}];
}
のような感じで利用すればいいと思います。
iOS7がリリースされた時にちょっと感じたこと。
「無料アプリ+広告」モデルで儲けるパターンがちょっと嫌な予感
iOS7ではアプリ単位でネットワーク通信制御が可能になったんで、通信して広告を表示するアプリの収入が激減する可能性もあるんだよね。
※これ、まだユーザーあんまり知らないかもね。
まあ、ゲームなんかだと、
・広告でても気にならない
・広告で新しいゲームを知ることができる
というユーザーもいるのであんまり影響ないかもだけど、ツール系アプリなんかだと広告はうざいと思って使っているユーザが多いはず。
現時点で言うとまだ影響はないんですけどね。
ちょっと気になってしまう。
「無料アプリ+広告」モデルで儲けるパターンがちょっと嫌な予感
iOS7ではアプリ単位でネットワーク通信制御が可能になったんで、通信して広告を表示するアプリの収入が激減する可能性もあるんだよね。
※これ、まだユーザーあんまり知らないかもね。
まあ、ゲームなんかだと、
・広告でても気にならない
・広告で新しいゲームを知ることができる
というユーザーもいるのであんまり影響ないかもだけど、ツール系アプリなんかだと広告はうざいと思って使っているユーザが多いはず。
現時点で言うとまだ影響はないんですけどね。
ちょっと気になってしまう。
