本記事は成人女性限定でお願いいたします。 | TEAR DROP

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ただ、想いのままに

恋人や伴侶など、パートナーがいるということは・・


当然ながら、心の繋がりだけではなく体の繋がりもあるわけで・・


本日はちとセンシティブな内容が含まれることから


18歳未満の方はできればご遠慮くださいませ












さて・・恋愛とセックスというのは切っても切れない間柄・・


心の相性もさることながら・・体の方も互いに満足できる事も大切なこと


女性の場合


どうしてもセックスは受け身になってしまいがちで


自分から快楽を求めるということはしにくい


それだけでなく、女性の体というのはとにかく繊細なのよ


ほんの少しのポイントでもずれてはダメだし


精神の状態やホルモンのバランスによってもなかなかエクスタシーは感じられない


いわゆる「セックスでイケない」女性が多いのよね


感じてる演技してる女性も多いはず



人気ドラマ「セックス・アンド・ザ・シティー」でサマンサが


オナニーするために電気マッサージ器を使おうとして、動かず


購入した店にクレームをつけるシーンがあるんですが・・


店員に開口一番


「イケないの」


な~~んて言える女性はほとんどいないはず(爆)

(いたら教えてください。拍手を送ります)


しかもサマンサは更に


「まさか女が首や肩のコリをほぐすためにマッサージ機を買うなんて思ってないでしょうね?」


とたたみかける


しかも、堂々と大声で・・


それを横目に聞いていた女性客たちに


「それはダメよ、あそこが焦げるわ」などアドバイスする



ところが、日本の女性はこんな事ができる人はそうはいない


女性の体は振動に弱い


これは確かです。(実は実証済みです。もち自分で)


でも・・愛する人とのセックスでイケないからって、電気マッサージ機を使うことなんてできません


男性の方は何を使っても愛する女性を感じさせたいと思ってるとは思うのですが・・


うちの彼もすぐにそういった飛び道具に頼ろうとするから


「それは嫌」ってこの時は反抗いたします。


女性の体ってね・・・っていう話をじっくり聞いてくれる彼・・


その上で私もできる限り自分勝手に快楽を得られるセックスをしようと心がけております。


まず、自分が感じること。


自分が感じる体位をすること。


自分のペースでセックスをすること。


彼がせっかちになった時に「もっとゆっくり」と言えること。


先に書いたように、ホルモンや気持ちの問題があるので、いつも・・とはいきませんが


まずは、自分がイクことに集中する


そのあとは彼を優しく、受け入れる


そうしたら、お互いにとっても満足できると思うのですよ


女性の体って本当に我儘で繊細


だからこそ、パートナーは優しくゆっくりと彼女の心をほぐしながら体をほぐしてあげてほしい



お互いにセックスに遠慮しない。


お互いにお互いを受け入れ合う。


そうして、お互いに自分の快楽を得ることに集中する。


これ・・大事なポイントですね


ただ・・・それには少々体力もいります。


女性も一戦終わるとヘトヘトになる覚悟は必要です。


まぐろはいけませんわよ!


人魚になりましょうウインク