快適な毎日 | TEAR DROP

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ただ、想いのままに

引越してから、もう1週間以上経過して・・

私も息子たちも落ち着いてきました


予想以上に快適な新生活で・・


毎日が幸せ・・


もう、何年もご無沙汰になっていた高校時代の親友に遊びに来てもらったり


もちろん、彼も何度か招待している


長男が仕事で遅くなる日に次男とご対面


次男はすぐに彼が私の大切な人とわかり、何だか複雑な表情

それでも母の幸せそうな顔に笑顔を見せてくれる


彼は子供たちに気を使ってくれて、私の家ではとにかく普通の友達のように接してくれる


二人だけの時間はぐっと減ったけど、心はさらに近づいた・・


「いつ、判を押してくれるのかな?」


などと言ってくるけどね・・


「まだまだ先の話ね」と笑っておく


彼とのメッセも楽しい


毎日、時間に追われる毎日だけど毎日が充実している


「愛している、愛している」と毎日言葉をくれる彼・・


息子に嫉妬する彼・・



彼への思いがどんどんと強くなっていくのがわかる


ほんの少しの時間でも彼と繋がっていたい


結婚という言葉にとらわれはしない


でも・・この人と一緒に暮らせたら・・という思いは確かにあるのだ


思いの形が変わりつつある


より、深く、強く・・濃く・・


恋をして・・愛し合い・・育みあう・・そんな関係でいつづけたい


永遠などは信じはしないけど・・


できるだけ・・今が続けばいいと願わずにはいられない


今・・・幸せなのだ