旦那さんと、
子供達を見る視点が、
少しずつ変わってきた話し。
ノートで
旦那さんと子供達の事を
わたしがどう見ているかを
深掘りした後、
所長の配信がドンピシャだった。
何回も聞いている話しなんだけど、
同じ内容も、今回は入り方がちょっと違った。
ほとんと、1つずつ
攻略してる感覚。
THE ONEである。
私達はそもそもひとつ。
目の前の人は自分自身。
目の前に現れた人。
それは、
自分が過去、できなかった事をしてくれていたり、
今、自分が抵抗してできないと思い込んでいることをしていたり。
どんな人も
ソース目線で見れると、
愛おしくなる。
という視点。
(これも、何度もノートしてるんだけど😅)
↑
まず
子供達への視点。
次男が、
「やだ、やだ、やだ、やだ、やだ、」
の連続で、まあ言うことをきかない。
上2人は、それでも、私が力づくで、
強行突破してきたから、
言う事を聞く。
次男は、過去私ができなかった事をしてくれている。
っていう視点でみたら、
優しくみれたんだ。
今までは、
「子供は、我慢するの当たり前。私は我慢したんだ!
ちょっと我慢くらいしなさい!
ヤダヤダが通用するような、甘い世界じゃないんだ!」
これをどうしても押しつけたくて、
力づくで我慢させてきた。
それをね。
次男の話しを聞いて、
お互いの落とし所を決められた。
ゲームの時間の話しなんだけど。
上、2人は、
「ママは、やまとに甘すぎる❗️❗️」
と言ってくる。
話をしたよ。
「お母さんも経験して、わかった事がある。
力づくはなにも意味がない。ヤダヤダヤダヤダ、って言ってもお母さんはあなた達を嫌いにはならない。
話し合って、落とし所みつけていこう!」
「やっと気づいたか」
と長女に言われた。
上の2人も、何かが癒されたらいいな。
と思う。
次は、旦那さんとのはなし。