その悪夢から 突然目覚めたようでした
金曜日から休みをとり、あちこちにチラシを配り、日曜の午後には疲れはてていました。 夕方4時にその日初めての食事し、その後は失望感のためが起き上がれず、その電話が来るまで横になっていました。
一刻も早くこの悪夢から逃げ出せないか、
眠りかけたところに電話がなったのでした 『らいくんを保護してますよ』
よかった!! ほんとに良かったです。
この二週間いろんな方に会いました。そして沢山の励ましの言葉をいただきました。
中には確信をもって『大丈夫絶対帰ってきますよ』らいと私の気持ちが同じなら大丈夫ですよ と私はそれを信じたわけではありませんが、でも心は奥にひびいていたような感じでした
らいは3、6キロの体重が2、1キロまでになってました。もう今にも折れそうな骨と皮だけになっていました。抱き上げると私をなめはじめやっと安心したかのようでした
そのまま、掛かり付けの医師にいき、家に帰り着いたのは夜中の11時近くになってました。らいは玄関のドアを開けようとしたら、私の腕の中で突然かん高い声でなき始めました。 それはまるで『帰って来たよ!やっと帰り着いたよ』と言ってるかのようでした
まだまだ 身体弱いらいですから予断をゆるせませんがとりあえず一息つけそうです
皆さん本当にありがとうございました
金曜日から休みをとり、あちこちにチラシを配り、日曜の午後には疲れはてていました。 夕方4時にその日初めての食事し、その後は失望感のためが起き上がれず、その電話が来るまで横になっていました。
一刻も早くこの悪夢から逃げ出せないか、
眠りかけたところに電話がなったのでした 『らいくんを保護してますよ』
よかった!! ほんとに良かったです。
この二週間いろんな方に会いました。そして沢山の励ましの言葉をいただきました。
中には確信をもって『大丈夫絶対帰ってきますよ』らいと私の気持ちが同じなら大丈夫ですよ と私はそれを信じたわけではありませんが、でも心は奥にひびいていたような感じでした
らいは3、6キロの体重が2、1キロまでになってました。もう今にも折れそうな骨と皮だけになっていました。抱き上げると私をなめはじめやっと安心したかのようでした
そのまま、掛かり付けの医師にいき、家に帰り着いたのは夜中の11時近くになってました。らいは玄関のドアを開けようとしたら、私の腕の中で突然かん高い声でなき始めました。 それはまるで『帰って来たよ!やっと帰り着いたよ』と言ってるかのようでした
まだまだ 身体弱いらいですから予断をゆるせませんがとりあえず一息つけそうです
皆さん本当にありがとうございました