彷徨いのトランスポーター -2ページ目

彷徨いのトランスポーター

自由気ままに、思うことをつらつらと。

今日も愛車で私は行く。

色々なことがあった。


これまでもクルマは色々と乗り継いできたが、どれも今となれば良い思い出だ。

今回のもそうだった。
よく走ってるくれたしハンドリングも申し分なかった。

だが別れは不意にやってくる。

気持ち的にはもう少し乗っていたかったが致し方ない。

愛車を入れ替えることにした。

苦渋の決断だった。

今度の相棒もきっとまた私に喜びを与えてくれるだろう。