自宅を7:45に出発し県道53~66~21~
国道297と1時間位走ったら集合場所の
あずの里いちはらに到着です。
珍しく?一番乗りでした

前日の雨で道路状態が気になっていたのが
功を奏しました

しばらくして残りの2名も到着し、出発です。
国道297~県道81~178と1時間位走ったら
養老渓谷展望台に到着です。
しばしの雑談&写真撮影後は
バイク仲間オススメで鴨川にある
さいぶのひじきに向かいます。
養老渓谷を抜けて小湊までの道はいつ通っても適度なワインディングで楽しい一時です。
早速、乾燥ひじき&ひじき炊き込みご飯の素を購入して次に向かいます。
次は時刻も12:00近かったので
小湊駅近くにある食事処なかむらで
お昼にしました。
とても絵になります
見るからに美味そうなのは分かります。
勿論美味しく頂きました

お腹も満たされたの国道128沿いにある
部原のサーフスポットまで走り
この後事件が起こりました
その事件は後ほど報告するとして次に向かいます。
またまた仲間オススメで大多喜の和菓子屋、
津知家まで30分位走り到着です。
最高に美味いです

続いて向かうのが私のオススメで長南町にある日本名水100選にも選ばれた熊野の清水です。
弘法大師が全国行脚の途中この地に立ち寄り、水が無く農民が苦労しているのを見て法力により水を出したという由緒がある湧水で、室町時代より約100年間、鶴岡八幡宮直営の湯治場として栄え、湯谷と呼ばれたのが名の由来である。 さらにこの清水は弘法大使にちなんで
「弘法の霊泉」とも呼ばれているそうです。
次は国道409沿いにある笠森観音を散策する
予定でしたが笠森観音の駐車場に着いた我々は仲間の三脚付きカメラが無いことに気付きました!
それは先程、部原のサーフスポットでポーズを決めた写真撮影後カメラを回収せずにツーリングをしていた事件です。
笠森観音に行くのは止めてカメラを置き忘れた本人が部原まで戻って確認してくるというので我々も同行しようとしたら熊野の清水の方を確認してくれと言われたのでそちらを探しに行ってきましたが…カメラは見つからず仕方がないのでここで解散となりました。
幸い帰宅途中でカメラが見つかったと連絡がきたのでとりあえず一安心

勿論パン3つも家族で美味しく頂いちゃいました

走行距離210km
アルプスの天然水500㎖ 120円
さいぶのひじきにて
乾燥ひじき 648円
ひじきの炊き込みご飯の素 756円
食事処なかむらにて なめろう丼 1250円
津知家にて 最中 980円
熊野の清水にて
賽銭 100円 水汲み2ℓ0円
粉桜にて パン3つ 660円




。バイクを並べて撮影すると








