鯨物語【キャプテンだだお】
本日のブロガー

キャプテンだだお
話の前提ですよ。
カン・ジュンサン=イ・ミニョン=ヨン様です。
大末誠=
鯨様です。
2006年11月
税理士ばっかり集まってのコーチングのセミナー
そんな中、ひとり独特の空気感を持つ男に出会う。大末だった。
これが初めて大末との出会いだった。
非常に物腰の柔らかい話し方をするが、なぜか尖った印象だったのを覚えている。いや、尖ったというよりも底が知れないという感じかもしれない。
後から他の人に教えてもらったのだが、大末は当時すでに独立し従業員が6人だと聞かされた。
この業界では、独立は30代以降からが大半なのだが、当時まだ大末は30才になるかならないかだ。
凄いなと思う反面、大末が放つ強い孤高さみたいなものが気になっていた。
それから1ヶ月後、大末と二人で話すことになり彼に魅せられる。
そして、初めて木村の誘いでブログを書くことになる。
大末に出会えて独立開業する勇気をもらえた。
独立間もなく不安な時も大末は遅くに事務所に来て、いつも励ましてくれた。
必要な時に、必要な人と出会えるものだ。
それに気づくか、気づかないふりをするか。
自分の心一つだと今は思える。
今、改めて感謝する。『大末、本当にありがとう。』
そんな彼の税理士人生を税理士新聞さんが取材されました。
担当記者さんが非常にうまく彼の本質を引き出してくれています。
ほぼ毎晩一緒にご飯を食べた私が言うのだから間違いないです(笑)。
是非読んでくださいね!!
第1297号 2010.3.5
(この記事について早速コメントを頂きました!)
大末先生の税理士新聞の記事拝見しました。
すばらしい!
超税理士倶楽部の皆様のご活躍をお祈りいたします。
今後ともよろしくお願いいたします。
森大志
森先生コメントありがとうございます!
先生との縁といつも若者たちを見守って頂ける大きな優しさに感謝です。
大末を褒めてばっかりもしゃくなので
最後に再び
鯨(大末)がチーズインハンバーグ
にお気に入りのネクタイ
をインしてネクタイインハンバーグにして凹んでいる映像でお別れです。(笑)
それではまた来週
シ~ユ~ネクストウイ~クバイバイ!
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