戦争が残すもの【キャプテンだだお】
本日のブロガー

キャプテンだだお
さてみなさん。物騒なタイトルからはじまりました
今夜の超税理士倶楽部のお相手は
あなたと同じ歩幅で歩む税理士でありたい
キャプテンだだおです。
まずは、
ドキンチャン誕生日プレゼントありがとう嬉しかった![]()
ブログをメールのように使ったところで
さて、業界と経理の皆さんは、2月1日は法定調書合計表・給与支払報告書と償却資産税の提出期限ですよ。まだの人は急いでくださいね。
いつもは税金ばかりのお話をしております。私ですが。
今日はそんな私もムスカ大佐
ばりに税金の話をやめ少し皆さんに
見ていただきたい短編映像のご案内をば。
時は2044年4月4日
日本は、核戦争に飲み込まれます。
その後、廃墟と化した街に
兵士たちが調査に訪れます。
そこで、壊れかけた家庭用ロボットが
兵士の目にとまります。
そのロボットのメモリには
普通の家庭の
普通の幸せが映像として記録されています。
素晴らしい映像とともに
幸せとは何か?
戦争が何を残すのか?
そんな思いになる作品です。
巷では、アバターが反米・反軍映画だ
と物議を醸しておりますが
難し理屈や情勢はさておき。
この7分に理屈でないものをみなさん感じていただければ幸いです。
それではみなさん、7分後に
さよならさよなら。
(音が出るから会社で見る人は注意してね
)
(画面をクリックでスタートです!)
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