さてさて、双子座の性格。
とりあえず、ピンときたとこ羅列します。
(いっぱい書いちゃった。長いよね・・・・まずいかな?)
私にどれだけ当てはまるかはわかりませんが、
「おぉΣ(・ω・ノ)ノ!」と思った項目が多かったのも確か。
・「自分と、その人」とのつながりを作ることに主眼が置かれる。
・好奇心旺盛だが、その好奇心はあくまで「未知なるものの中にある自分のかけら」に向けられている。
・何か自分に関係するものや惚れ込めるもの、どうもそれに出会う以前から知っていたように感じられるものを、どこまでも探しに出かける星座。
・「旅」もとても重要なテーマ。旅を通して、知っているものや愛するものを見つけ続けることで、この世界と自分とを結びつけていく。
・本を読むことも、ひとつの旅。
・「文字」が重要な要素。
・自分と他者との間にある「距離」を縮める方法をたくさん熟知している。
・いくつかの仕事を掛け持ちしてその一部を融合させたりすることは得意技。
・「飽きっぽい」と言われることもあり、それを自認することも多いが、いろいろなもののなかから自分のかけらを探すことがどうしても必要。
・「これだ!」と思えるかけらを見つけたときには、それとずっと一緒にいることもできる。
・考える星座であり、関係を扱う星座であり、移動し、人と人を結びつけ、意味を見いだし、物語をつむぐ星座。
・ひとつの場所にとどまることにこだわらず、移動を好む。
・知らないことにもこだわりなく接していける。
・深く感情移入したときも、どこかに冷静で客観的であろうとする自分を保持している。
・だまされることを嫌う星座。
・桃色や完全に混ざり切らない状態、空色や青みがかった色を扱う。
・ストーリーを持ったもの、きちんと履歴を説明できるものを好み、名前にさえ意味を求める。
・珍しいものやレアなもの、新しいものが大好き。
・お金にはこだわらないが、自分が自由に行動するための資源を必要としている。
・第三者の目を気にせず、全力で目の前の人を理解しようとする。
・自分と似た相手を好む傾向がある。
・他者と一定の距離を取るが、「この人だ!」という相手を見つけると、スキンシップ大好きのべたべた状態になることもある。
・固定観念に縛られることなく、臨機応変に、柔軟に対応する力を持っている。
・行動力とフットワークの良さはぬきんでている。
・段取りや手配、計画がとても上手で緻密。
・伝えたい、という思いが強く、勘所のわからない説明やオチのない話を好まない。
・ユーモアのセンスがあり、人を笑わせることが好き。
・「不思議とよく道を聞かれる」など人が声をかけやすい雰囲気を持っている。
・話をするときは常に相手の目線に立って話すため、説得力があり、自然に信頼を勝ち得る。
・人と付き合うときも、話していて楽しいかどうかが一番の評価基準になる。
・自分が知らないようなおもしろい話をする人に心惹かれる傾向がある。
・ビジネスセンスがあり、計数に長けた人が多い。
・じっと家のなかにいるより、外を動き回っているほうが気が楽。
・景色がどんどん変わっていくような、時代の流れを肌で感じられるような場所にいるとき、真にリラックスできる。
・語学に興味を持つ人が多い。
・コミュニケーションは非常に大きなテーマ。
・本を書くことに憧れたり、ジャーナリストやアナウンサーになることを志す人が多い。
・発信すること、情報を扱うことは、本性。
・海外旅行に出れば必ず、「ここの人々と話せたらどんなにいいだろう!」と考え、できるだけ現地語を学ぼうとする。
・「ため込むこと」が嫌い。
・移動と変化が好きな双子座は、それを妨げるような「荷物」を嫌う。
・TPOをわきまえない人や、周囲に関係なく勝手に行動する人にも苛立ちを感じる。
・ゆっくりぐずぐずしている人を見ると我慢できない場合もある。
・人を待たずにさっさと自分だけ行動してしまう。
・何かあった時、あまり理由を説明しない人にも苦手意識を持つ。
・言葉によるコミュニケーションはとても大切なので、無口な人にはどう接していいかわからなくなってしまう。
・全面的な責任を負うことを避ける傾向にあるが、無責任というわけではなく、一つの責任感のあり方。
・自分が動きたいと思ったときに動けなることがイヤ。
・フットワークのよい小さなユニット、みんな公平に動ける小さなチームを喜ぶ。
・個人を無視するようなあり方を嫌う。
・一人ひとりを、数ではなく存在として大切にした上で関わりを作るべきだ、というのがモットー。
・人と出会えるという条件は、立派な「環境」のひとつ。
・なにかを言葉にすることは、呼吸することと同じことである。
・「飽きっぽい」
・コミュニケーションへの旺盛な情熱は相知らぬ2人を容易に結びつけ、恋愛をスピーディーに(しかもおもしろく)進行させる。
・論理的な本質を持つため、口説くときと同じくらいの説得力を持って、お互いに新しい道を歩き出すことを相手に納得させてしまう。
・恋愛が始まる時のあの、相手という書物のページを一枚一枚開いていくような楽しさは大好物。
・相手の容姿にはあまりこだわらない。
・話をして、話がかみ合い、話が弾んでくると、心が高揚してくる。
・「一緒にいて心地よくない相手とともにいることの愚」を深く自覚する。
・若い頃は、自分と全く違うような相手を、好奇心に突き動かされて追い求めるが、経験を積んでからは、自分と価値観のよく似た、安心して理解し合える相手を捜し求める。
・愛は、しばしば、兄弟姉妹のよう。お互いのなかにお互いの一部があって、少々のことでは決して絆が切れないという確信をお互いが抱き合う。
・主に「誤解」が原因となって落ち込む。
・ふさぎこむと、とても無口になる。
・頑固に落ち込みにしがみつくことがないのが長所。
・非常に知的で、複雑な思考も軽快に行える。
・「今、いくつかのことを掛け持ちしているが、ちゃんと一本に絞ったほうがいいのだろうか」というテーマで悩む。
・掛け持ちをしているからこそうまくいき、一つだけのことをやっていると飽きてしまう。
・言葉をつむぎ、意味を組み合わせ、ルールをつくり、キャスティングしてゆくことが上手。
・商売とビジネスの神様に守られており、勢い、商売上手、ビジネス向きとされている。
・落ち着くほうがむしろ不安定。変化や動きがないと、才能は生きない。
・散歩や旅行が特におすすめの休養。
・日記や手紙を書くことがストレス解消につながる。
・言葉の人だが、その言葉の向こう側に、たくさんの「思い」を抱えた人でもある。
・伝えたい、という気持ちの強さが、逆に不器用さにつながってしまうこともある。
・本質は、安定のためだけの安定は、求めていない。
・無理にとどまろうとすることは、むしろ、不安定。
・心には翼が生えていて、この翼を使わないことは、どう考えても不自然。本当に大切にしてくれる人は、翼のことを知っている人。
◎2010年から2012年くらいまでのあいだ、時間をかけてじっくり「愛」を学ぶ。
◎2012年の夏から2013年の夏まで、人生の大きな節目を迎える。
◎2015年の夏から翌年にかけては、「居場所」に変化が生じる。
◎2016年の秋から翌年は、大きな愛情に満たされるとき。
◎2017年秋から翌年秋にかけては、人間関係やパートナーシップが広がりを見せる。
◎2020年は、海外に移り住む人も多いかもしれない。
◎2012年から向こう10年以上にかけて、社会的な「理想」を描き続けることになる。
とりあえず、総合すると、
「飽きっぽい」ので、人生そのものが旅的な、流浪の民になるしかなさそう。
安住できないね。常に動いてなきゃ・・・止まるとダメみたい。(自覚症状あり)
旅ですよ!旅!!!!!
しかも、仕事も手当たり次第あれこれやってみるしかなさそう・・・。
いっちょ、ビジネスでもやってみるか・・・!?(爆爆爆)
でもって、素敵なダーリンといつ出会えるのかわかんないけど、
容姿はどうあれ、そこにはこだわらないはず(笑)
絶対にお互いを縛ることのない、兄弟姉妹のような人に出会わないとね。
書くこと・伝えることが好きだから、こうしてブログも続くんだろうな~(爆)
将来的には、海外移住でもしちゃうのかしらん!?
タカミク、アラフォーになってるぐらいかしら・・・(疑問)
そんな年で海外移住してどうするんだろ、私。
とりあえず、今はじっくり「愛」を学ぶ時期のようですな~
ぷぷぷ、いつ学べるのやら・・・・・。
世界中の双子座のみなさまは、
そこ、わかる~~~~(/ω\)ってとこありましたかしらん???