9日目にしてやっと入院。

なんやら腕に点滴用の針?チューブ?みたいなんを腕の血管に入れられる。不快極まりないが、包帯して見えないようにしてくれかつ、慣れたらなんら気にならなくなった。

病室から外を見ると・・・・・・・・・・

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真正面に葬祭センター><><><><><><>< 実に縁起悪い。。。。。

特にすることもないんで、本読んだりテレビみたりとで過ごす。

21時には消灯・・・・・・実に早い消灯だ。

で、病室の問題か!?!?!?悪夢に襲われる・・・・・・。

ワタシは、家ではほとんどないが、ごく一部のホテルや旅館ではなんか「いやーーな雰囲気」を感じることがあり、そういう時はたいがい夢か現実かよくわからん状態で金縛りにあい、身動きがとれなくなったり、ベットごと移動したような感覚に陥り(もちろん動けない)もがくも動けずといった感覚になる事がごくたまにある。友人と旅行行った際、このような症状に襲われ、必死に友人に助けを求めるも全然・・・。パッと気が付いて起き上がったら、友人がエロサイト見てにやけてたことがあったがその時は実に腹が立った。友人曰く「なんかうなされとったけど・・・」 

 で、同じような症状に襲われうなされる。。

が、翌朝はふつうに目覚め、手術を待つ。

 午前中の手術であったため、前日21時以降は飲み物含め絶食。当然朝ごはんはなし。気色悪い点滴のみである。が、午前中(10時過ぎころ)であったため、尿道に管を入れるのはなし!\(^_^)/

今度はほんとにベットごと手術室に移動。意識はもちろんあるし、足以外は元気なのに変な感じであった。

 

 で、麻酔 といっても注射ではなく、点滴みたいな感じであった。事前に10秒くらいで眠りにつくといわれたが、ほんとにそうなった。

 起きた時には終わっていた・・。実にあっけない。

 ↓ イメージ画像だが概ね一緒

こうなりましたというレントゲン画像のコピーを見せてもらった。

2時間くらい集中治療室に滞在のち病室に戻る。

が、頭がくらくらするしなんとも気色悪い。術前の余裕と元気はすっかりなくなった。18時になって24時間ぶりのご飯も、ほとんど喉に通らず。。。。。。。。

 ここから苦しむこととなってしまった。