こんにちは(・∀・)/"

今回は予告通り、oasis後期のドラマー二人を紹介します。

 

まずはザックから。

 

アランの脱退後、サポートメンバーとしてoasisに参加。6th、7thのアルバムでドラムを叩いているのは彼です。

もちろん、私の名前にも入っているLYLAでもドラムを叩いています。個人的にあの曲の冒頭のドラムの入り方が大好きなんですよ(*´∀`*)

また、これはちょっと外せないことなのですが、お父さんはビートルズのリンゴ・スターです。そう言われてみれば、目や鼻の辺りが似てますね。

 

 

しかしながらドラムを教わったのはお父さんではなく(ドラムの考え方の方向性であえて教えなかったそうです)、ザ・フーのキース・ムーン(故人)。

そのためプレイスタイルはお父さんとは全く違うもので、パワフル且つリズミカルなプレイから「親父越え」という名声を受けております(^.^)

元々ザ・フーのサポートをしていたのですが、oasisの7thアルバム発売後にそちらに専念したいという理由で、oasisのサポートを降りてしまいます。

今も元気にドラムを叩いていて、ザ・フーでの活動はもちろん、お父さんのバンドに参加したり、去年リアムがテレビ番組で歌った時にはバンドメンバーとしても参加しています。

そして、つい最近おじいちゃんになったそうです(ひぇーーーーーーっΣ(・ω・ノ)ノ!)

 

あ、ネタですね(;^_^A

ザックはあまりいじったことがないのですが、やはりあの熱いドラムプレイからドラムに対する姿勢も熱いんだろうなあという妄想でこんなん出してみました。

リアムでさえ、下手に手を出すとスティックで刺されてしまうのではないでしょうか(笑)

 

 

続きましてはクリスです。

 

意外にもoasis歴代メンバーの中では最年長。ノエル兄ちゃんよりも3歳年上なんですよ!

兄弟もファンだったThe La's(There She Goesが有名で様々なミュージシャンにカバーされています)のメンバーでした。

oasis参加前には兄弟の天敵ロビー・ウィリアムズのバックに参加してたことがあって、最初リアムはクリスの参加を喜べなかったそうです。

それが参加後にはすっかり仲良し。ほらこの通り♪

 

 

Σ(゚□゚;)あっ、またまた失礼しました!あせる(爆)

こちらの方を載せるんでした(;^_^A

 

 

oasis参加後、わずか1年ほどでバンド自体が解散してしまい(そのためライブには参加しているのですが、アルバムには参加できず( ノД`))そのままBeady Eyeのメンバーとして活動するも、こちらも3年ほどで解散という、ある意味不運なお方です(´;ω;`)

しかし、兄弟との繋がりが切れたわけではなく、今年に入ってからノエル兄ちゃんのツアーにサポートメンバーとして参加、パワフルなドラミングが好評を得ています(`・ω・´)b

 

 

また、息子も同じくドラマーで、Beady Eyeやノエル兄ちゃんのバックでドラムを叩いたことがあります(一度見たことがありますが、クリスそっくり!)

 

背が低いことをいじられる(といっても170cmはあるから、日本人感覚で言えばそんなに低くもないんですが^^;)ノエル兄ちゃんよりも更に小さいクリス。

バンド内でもマスコットみたいな存在だったようですね(⌒∇⌒)

しかし、一旦ドラムを叩くとそんな小ささは全く感じず、スティックを回したり放り投げてキャッチするという、いぶし銀のプレイを見せてくれます。

Beady Eye時代ではリアムの隣に立つことが多かったせいか、やんちゃなリアムを見守るようなニコニコ笑顔が素敵でしたラブラブ

 

そして、ネタでもこんな感じで見守ってたのでしょうか。

 

 

ハイ、皆様お疲れ様でした ^^) _旦~~

兄弟以外のメンバーも個性派揃いでしたが、お好みの方はいらっしゃいましたか?

 

来週はいよいよリアムの誕生日です!

当日はネタをたくさん用意したいと思っています。

乞うご期待!(@^^)/~~~

 

はい、皆様お待たせしました~

今回はoasisの歴代ドラマーを紹介しちゃいます(* ̄0 ̄)/

私自身がバンドでドラムの人を好きになることが多く、oasisも例外ではありません。

なので、かなりネタも含めて気合を入れていきますので、どうぞお楽しみに♪

 

では、まいりましょうε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

 

 

ちょうど全部で4人ですね。全員ドラムを叩いている写真でまとめました(〃´∪`〃)ゞ

上から歴代順にトニー(左上)、アラン(右上)、ザック(左下)、クリス(右下)になります。

厳密に言うとザックはサポートメンバーなのですが、そうとは思えないほどoasisサウンドに貢献していて、リアムも「ほとんどメンバーだよ」と認めていたのでしっかり入れました!(^▽^)

では順番に今回は上のトニー、アランから紹介していきます。

 

まずは初代のトニーから。

Σ(゚□゚;)あっ、失礼しました!あせる

こっちの写真を載せるんだった(;^_^A

 

……いやぁ。

気合入れますと言っときながら、しょっぱなからすげーやる気ないです(爆)

この文も、「いいとものテレフォンショッキングでユースケサンタマリアから花が届いた時のタモさんの心境」で書いております(;^ω^)

彼はoasisの輝かしい歴史の第一歩の中に存在しながら、「伝説の紙ドラマー(もしくはク○ドラマー)」という名をほしいままにしたヤツなのです。

ドラムの下手くそっぷりもさることながら(練習中の中学生の方が上手いんじゃないかと思うくらい)とにかく彼の経歴を調べてみると、ドラマーというよりリアクション芸人の間違いではないかと思うエピソードが満載です。

その一部を簡単に紹介しましょう。

 

・ボルトの締め忘れでドラムセットを総崩れにしてしまった

・パブで「Live Forever」をリクエストして、なぜかリアムに殴られた

・ドラマーなのに、ノエル兄ちゃんに「ドラムに近づくな」と言われる

・ノエル兄ちゃんが付きっきりで特訓を施すも、全く上達せず

・ギグジーの例の発言(リンク先のギグジーのエピソード参照汗

 

そんなこんなで最終的には解雇されてしまいます。

いじめられっ子だったということで、イジメダメゼッタイ派の私としては同情すべきことなのでしょうが、↓の後日談を知って同情心すら煙のように消えゆきましたよ、ええ。

 

その後は解雇を不服としてoasisを訴えて大金をせしめたり、暴露本を出したり、oasisのドキュメンタリー番組にちゃっかり出演したりと、なかなかたくましい活動を見せてるようで…。

(お前は過去の栄光話だけでテレビに出てる売れなくなった元アイドルか

一時、ノエル兄ちゃん抜きでoasis再結成の話が出たことがありますが、その時ドラムを彼がやるというのを聞いた時はちゃぶ台引っくり返そうかと思いましたよ(もちろん、この話自体がガセでしたが…)

だって、そんなoasisがどー考えても長続きするとは思えないし、彼がThe Shock Of The Lightningのドラムソロをやるなんて到底不可能ですからね!(断言)

あー、書いてるうちにだんだんムカムカしてきたので、唯一作ったネタでリアムにお仕置きしてもらいます!

 

はい、お粗末さまでした…。

次はちゃんと紹介しますので、お許しを(m´・ω・`)m 

 

 

続きまして、アランを紹介いたします(・∀・)/"

 

ふーっ、これでやっとまともにドラマー紹介できる←

アランは元々お兄さんがポール・ウェラー師匠のバンドでドラムを叩いてた方で、彼もまたお兄さんと同じ道を歩むことになります。

歴代ドラマーの中で、アランが一番長くて貢献度も高かったんですよね。

(What's The Story)Morning Glory?を聞けばわかると思うのですが、Some Might Sayと次の曲のCast No Shadowを聴き比べるとドラムのタムの音やリズム感が一目瞭然です。

なぜなら、Some Might Sayは最後にトニーが演奏した曲だからですよorz

あ、でも両方とも名曲なので、それだけは誤解のないようお願いします!

同い年ということもあって、特にリアムと仲が良かったそうです(^.^)

 

見た感じはいかにもドラマーって感じで、ちょっぴりジャイアン入ってますが(でも上に挙げたようなカッコイイ写真もいっぱいありますよ!)、意外と温厚でむしろリアムの方がジャイアン度高かったんですよね。

そんなもんで色々いじってみたら、兄弟を見守る忠実な執事みたくなってしまいました(;^_^A

ひとまず、ご覧くださいませ!

 

 

この映像は口パクだったこともあってか、リアムがピアノ演奏という名の遊び放題をやらかしていました(笑)

 

初期の兄弟はやりたい放題なイメージがありますが、こうして必ず見守る人物は存在したわけですねー(ホントかよ)

 

ところで、脱退の理由と現在の状況がいちばんはっきりしないのがアランなんです。

漠然と聞いた話では当時付き合ってた彼女と結婚したいから…ということなんですが、それこそ恋愛禁止のアイドルじゃあるまいしって話でイマイチ信憑性がないですよね。

本当に今どうしているのかな。リアムとは連絡取っているのかな…と心配になります。

彼もまた、元気でいてくれると嬉しいんですけどね。

 

 

次回は実力派の二人を紹介します!

Coming Soon!

 

 

 

 

ハイ皆様、アンディの呼び掛けと共にお待たせいたしました。

今回はoasis弦楽器隊、後半メンバーの紹介でお送りします。

 

 

特に期待されてる女性ファンも多いと思いますので、ネタもぜひお楽しみくださいませ(^_-)-☆

では、まいりましょうε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

 

 

まずは、ベースのアンディ。

 

元はRIDEというバンドでギターを担当していて、oasisよりも早くにデビューし、成功を収めていました。

RIDE解散後、別にバンドを組んでいたのですが、oasisから声がかかったことですぐに解散してまで速攻加入。それまでベースはやったことがなくて、oasis参加までに必死で練習したという話もあります。

上の写真の通り、兄弟とは真逆の雰囲気を持つ端正な容姿で「王子」とも呼ばれていました。

物静かで知的なイメージもあるため、この通り、リアムがやっかむほどモテモテなアンディ。

(実際はリアムと仲良しで、時々一緒に弾けていた模様です)

 

……かと思いきや、たまーにこんなところも見せてしまうところも、また素敵な王子様ラブラブ

(他メンバーのリアクションの薄さは気にしない♪)

 

現在はRIDEを再結成して活動しているようですね。

ここではなるべく王子アンディを紹介していますが、最近は髪の毛が気になるお年頃のようで、ファンからも髪の毛ネタでいじられることも少なくないようです←

 

続きまして、ギターのゲム。

 

私は二文字名前の方を「さん」付けで呼ぶ癖があるみたいです。

(例:ボノさん、サラさん(ノエル兄ちゃんの現嫁)など)

なので、この方も例に漏れずゲムさんと呼びますので、ご容赦を。

 

ゲムさんも、oasisより先にバンドを組んでデビューしていました。

oasis加入前当時は、実家の牧場にいて、参加の話が来た時は嬉しさのあまり、羊を眺めて祝福したというのは有名な話ですね。

こんな感じだったのでしょうか。

 

ノエル兄ちゃんからも絶大な信頼を置かれるほど、人のできたお方のゲムさん。

日本の芸能界にいれば、間違いなくキムタクや福山を超えたのではないでしょうか(`・ω・´)b

兄弟がなにかおちゃらけていても、後ろで見守るようにこっそり微笑んでいるという場面も幾度かあります。

そんな非の打ち所がないゲムさんですが、他メンバーと比べてはっちゃけた画像が少ないので、どうやってネタを作ろうかとちょっと苦労しましたが、頑張って作りました!←

 

以下、妄想開始!

 

2012年ロンドンオリンピック閉会式より、ゲムさんが空を飛ぶイベントが行われております。

さて、うまく飛ぶことができるでしょうか?

 

(gif動画なのでガラケーで見てる方は動かないかも。ごめんなさいあせる

 

ハイ、見事に成功しましたー☆ワ-(ノ。・ω・)八(。・ω・。)八(・ω・。)ノ-ィ!!!

 

現在は表立った話はあまり聞かないのですが、ノエル兄ちゃんとは今でも親しくしていて、去年はライブでも一緒にプレイしてくれてファンを喜ばせてくれました。

また、oasis時代からアンディと一緒に仕事をしたりインタビューを受けることが多かったからか、今もこんな感じでツーショットを見せてくれることもあります。

 

 

さて、次回はいよいよドラマー編です。

私、他のバンドでもドラムの人を好きになることが多いので、たぶんまた張り切ってネタを作っていくと思います。ご期待くださいませ!v( ̄Д ̄)v 

 

 

 

 

 

 

もう9月に入りましたね、早ーい∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

9月となると…そうです、我らが最強で最恐で最凶なボーカリスト、リアムの誕生月です

゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚

誕生日当日にはネタ画像てんこ盛りでお送りしますので、楽しみにお待ちくださいね(^_-)-☆

 

さて、それまでの間どんなネタにしようかなーと考えたのが、

 

兄弟以外のoasisメンバーもネタ込みで紹介しちゃえーという企画←

 

このブログはギャラガー兄弟以外の人達もネタに使っているので、そういうのもアリかなと思いまして(^^ゞ

 

「何よ! 私は兄弟のネタが見たくてここに来ているのに、他のメンバーなんて毛ほども興味ないわよっ! キーッ!!ヽ(`Д´)ノ」

 

…という方はリアムの誕生日(9月21日)まで、ご辛抱くださいませあせる

 

「なになに? 他のメンバーも一度知りたかったんだ~。ワーイ♪(∩´∀`)∩」

 

という奇特な方は、どうぞお楽しみくださいませ(`・ω・´)b

 

ではまいりましょうε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

 

 

 

まずは弦楽器隊からご紹介。

私は勝手に前半メンバーと後半メンバーと呼んで分けております。

写真は4人全員強引にくっつけましたが(;^ω^)

まず、写真両端の人物が前半メンバーのボーンヘッド(左、ギター)、ギグジー(右、ベース)。

真ん中の二人が後半メンバーのアンディ(左、ベース)、ゲム(右、ギター)です。

 

今回は前半メンバーのボーンヘッドとギグジーから紹介していきましょう。

 

最初はボーンヘッドから。

 

 

その頭通りの名前のボーンヘッドですが(;^_^A

日本のファンにはボンヘと呼ばれ、親しまれています(私はあまりこの呼び方が好きではないので、通常通りボーンヘッドと呼びますね)

プレイ面ではノエル兄ちゃんと違ってひたすらギターをガシガシ弾いているイメージがありますが、個性面では兄弟にも勝るとも劣らないキャラクターを発揮しています。

兄弟以上の変顔はお手の物だし、酔っ払ってお尻を出してしまったなんてことも。

脱退してしまった現在も、リアムとは交流があるようで、去年リアムがテレビでライブを披露した時はバンドメンバーとして出演したり、一緒に旅行したりしているようですね(⌒∇⌒)

oasis時代はこうして兄弟を見守っていたのかなぁと妄想してみました。

 

 

 

続いてギグジー。

 

 

もともとリアムの学校時代の友人で、バンドをやる前はサッカーをやっていたとか。

なのでサッカーはかなり上手く、たまにMVでもその腕(足?)前を披露しています。

 

……これだけだと文字数少ないな(;^_^A

前半メンバーは兄弟はもちろん、ボーンヘッドも当時のドラムのトニーもかなり(色んな意味で…ガーン)個性的だったので、どーしてもギグジーの存在感が薄くなりがちです(;´Д`)

 

しかし、一つだけ、強烈なエピソードが。

当時色々と問題アリだったドラムのトニー(彼については、ドラマー編でお話しますね)に向かって

「お前のはらわたをナイフで刺してやる」

本気で言い放ったそうです。

それにビビッたトニー、なぜかそのことをノエル兄ちゃんに相談しますが、返ってきたのがこの発言。

「安心しろ、俺が代わりに刺してやるから」

…ノエル兄ちゃん、期待を裏切りません。

 

そんなギグジーですが(余計にキャラクター混乱するわガーン)逆にそれが私の妄想魂に火を点けることになりましたv( ̄Д ̄)v 

そういうことで、ひとつ(* ̄0 ̄)/ 

 

 

ボーンヘッドは自分のバンドを持っていることもあって、ちょこまかメディアに顔を出していますが、ギグジーはDJをやっているという以外はほとんど聞かないなぁ(´ε`;)

元気だといいですね。

 

今回は前半メンバーを紹介しましたが、次回のブログでは後半メンバー、その次に歴代ドラマーを紹介していきたいと思います。

お楽しみに~(@^^)/~~~

 

こんにちは(・∀・)/"

ずっと待ってたよ、リアム。

今日はついにリアムが来年ソロアルバムを出すことが確定となったことを記念して、急遽お祝いリアムネタ祭りを開催します!

いつもより妄想によりをかけますので、お楽しみくださいませ(^_-)-☆

 

さっそく、リアムのあいさつです。

皆様、上手にレスポンスはできましたでしょうか?

決してこれから8時だョ!全員集合のコントが始まるわけではありません(笑)

 

リアムだって決してふざけているわけではなく、日々走って鍛えてカッコ良くなって帰ってきたわけですよv( ̄Д ̄)v

このようにね。

 

そして、このようにおしゃれにも気を使っていたわけです。

なんといっても、服だけじゃなく、靴も豹柄というのがミソ。

その存在感は、大阪のおばちゃんも一目置いてるとか、置いてないとか。

 

そんなリアムですが、口では色々言っていますが、決してノエル兄ちゃんへの愛を忘れたわけではないですよ!

ほら!

 

はい、皆様、楽しんでいただけましたでしょうか?

来月はリアムの誕生月でもあるので、またこんな感じで企画したいと思います。

兄弟と、その周りの未来が良い方向に行きますように(。-人-。)