桜風柔らかな光に包まれて桜色に染まるキミの肌が何よりも美しい言葉では伝えられないけどそんな恥ずかしい言葉が浮かびだす桜風に誘われて公園を歩いて美しくも儚く散る花弁が僕たちを抱いてくれる僕たちの未来は次の春に向けて歩き出す