今日はルフィたちと大海原を旅する夢を見た☆
ルフィたちと出会う前にかなり悲しい思いをしてたみたいでした(>_<)
それは、ある悪の博士のおじさんに誘拐されたある国の姫だった私は、そいつに生きたままの状態で魂に変えられ、魂となった私は普通の人間では、私の言葉、姿さえ見えないしわからないのです(ToT)そう…
私が見えるのは博士だけなのです。
絶望に満ちた
その時!
王子様(彼)が助けに来てくれました!
だがしかし、私の姿が見つからないので必死で探していると、あの学者に見つかってしまったんです。
すると博士は、指を 私に向けて指して
「あそこに姫がいる。」
と言うです。
「何を言っている!何も見えないじゃないか!」
と王子が言うのです。
だから私は
渾身の力を込めて
「王子様、私はここにいます!ねぇ聞いて王子様!助けて」
と叫んでも王子は気付いてくれず、
博士はちらっと私を見て、テレパシーで心に話しかけてくるのです。
「お前がたとえ泣き叫んだとして王子には絶対届かない!お前を救えるのは俺だけだ!奴隷になってもらうからな!」
悲しみが倍増した私は、泣いてしまい
すると王子がそれに気付いたように
私の近いて来てくれて
「すまない姫…あなたが今どんな表情なのか…どんな気持ちなのか…なんて言っているのは俺には全然わからない。だけど何か方法があるはず!必ず助け来るからどうか俺のことを信じて待っててほしい。」
と言ってくれたです(*^o^*)
私は
「うん、待ってる」
って言ったのに
博士は私の気持ちとは全く逆なことを王子に伝え出したのです。
「王子…気の毒なことに姫は一緒に帰るのは嫌みたいですぞ。姫の発する声は僕しかわからないのだよ。要は通訳をしてやったってことさ。ほら今も姫はお城に帰りたくないっ言ってるではないか。さぁどうする王子様?それでも姫を助けると言うのかね?」
と言うのです。
「そんなバカな…いったい俺はどうしたらいい…」
と混乱しだす王子。 悲しい目付きで私がいるところを見つめてました。
私は必死で目の前にいる王子に向かって
「お願い!あいつの言っていることに騙されないで!私はお城にあなたと一緒に帰りたい!あいつの言葉に騙されないで!ねぇお願いだから私の声を聞いて…目の前にいるのになんでぇ…」
とうとう王子は諦めて私の元から離れいき、いくら叫んでも 王子は振り向いてくれませんでした。
私は泣きました。
という場面から、急にルフィたちと旅してる夢に切り替わったのです。
へんな夢だったなぁ~