気持ちを整理するために始めたブログですが
だんだん過去にさかのぼると当時を思い出すからか
なんだかもう、書くのが徐々
にしんどくなってしまって…
 
少し遠ざかっていました。
 
 
また、色んな方に読んで頂く事が
救いになると思ったのだけど、
そうは言っても身バレするのが怖くて。
心の内に矛盾を抱えています。
 
まして、相手の女は気性が激しいんだそう。。
核心に触れる場所は今後、アメンバー記事にするかもしれませんが
アメンバーを管理する自信もあんまりなく・・
 
 
 
 
時間をもどしますね。
 
 
 
 
その当時、我が家には
 
転職したばかりのオット。
産後間もない私。
小学生の息子。
生まれて来てくれた娘。
そして私の母がいました。
 
1人目の時は里帰りをしたけど
今回は自宅へ母が泊まりで来て
1ヶ月検診までの間 産後のサポートをしてもらっていました。
 
 
そんな母に、私は夫の不倫のことは言わず過ごしていました。
平静を装えていたのか分からないけど
きっと何も気づかれていなかったはず。
 
そう、事情を知らない母がいたので
あまり突っ込んだ話ができずにおりました。
 
 
夫と話し合いはいつも
子供たちが寝静まった後に不定期開催。
 
 
ある夜、
浮気の事実を知ったものの
核心に触れるのが怖くて
ずっと聞けていなかった事を問いただします。
 
 
「体の関係はあったの?」と。
 
 
すると夫曰く
 
「、、ないよ。」
 
 
 
「え、、ないの??本当に? ないならどうして
  『 体の関係は誓ってない…!』って主張しないの?」
 
 
「浮ついていたのは紛れもなく事実だから。。言い訳できないと思って、、」
 
 
あぁ、、、そうなんだ、、
してないんだ、、
 
良かった!!!
 
 
 
と思ったのですが、
ホントかな?
 
 
「本当に?嘘ついてない?」
 
「本当に。」
 
「ホントにホント?後で嘘ってバレたらどうなっても知らないよ?」
 
 
 
こんなの
本当のはずありません。
 
 
この時わたしはまた
保身で嘘をつかれます。