きっと今頃は


ソウルコンサ真っ只中


行きたかったけど


ジフニにとめられたわ


ブリーには


僕の悲しい顔は見せられないって


2年後の僕を見て欲しいって


愛するジフニにドキドキ


そんなことを言われたら


行けないじゃないの


私も自分に磨きをかけて


ジフニにふさわしい女になって


お迎えするわ


きっと一目で目


私のことがわかるはず


数多くのお迎えのファンの中から私を見つけて


駆け寄り


手を伸ばし


手を握り


引き寄せ


熱い抱擁ラブラブ!とキスキスマーク


数多くのファンも


私達を祝福してくれるはず?


大きな歓声と拍手の中


二人は


未来に向かって走り出すのよクラッカー



ブリーさんの独り言