満月の前の日に 不思議な夢を見たよ
なんかね
星の扉っていうのがあってね
私は その扉を開いて その中にいたの
そしたら 宏宜が見えて
しし座さんはね
その 扉に中に入れるらしい
私も 宏宜も しし座だから
「宏宜も おいで」って言って
宏宜は「どこに行くん?」って言って
私はキラキラと輝く扉の横から
ちょこっと顔を出して
「こっち こっち」と手招きをしたら
気づいて キラキラの光と一緒に
宏宜が上に向かって扉の方へ飛んできた
どんな飛び方かっていうと
ピーターパンみたいな感じ…?
に…近い感じ![]()
扉まで来て 私が宏宜の手を取ると
宏宜も扉の中に
キラキラと光る そこは幸せに包まれるような
とても綺麗な場所だった
宏宜の手を取り
その先のもっと上の方へ
キラキラの光と共に上がって行った
身体から光が放って
地球を丸ごと覆うくらいの光が放ち
地球のすべてを包み込んだ
人々の幸せを願って
地球を思う
白馬が何処からか来て
私が白馬に乗ると 白い羽が…。
それはペガサスだった
ペガサスが羽を広げて飛ぶと
慌てて 宏宜が私の後ろに乗った
「ねぇ 2人で乗ったら 足…どこに置けば良い?」
「飛ぶのに羽の邪魔にならないかなぁ〜」
「ってか 2人乗って大丈夫なん?」![]()
なんて 話しながら
ペガサスは高く高く飛んで行った
何処に行ったのかは…。
目が覚めちゃったから
わかりません![]()
なんか凄い夢を見た気がしちゃった
人々の幸せを願う
でも地球🌏があってこそだって
こんなに綺麗な地球を大切にしないと だね
今まで考えた事 なかったけど…。
すべての事に 感謝します
![]()

ありがとうございます♡
(*๓´╰╯`๓)Ťhαnk ㄚou☆
asami. ![]()