今日ね

仏壇に お線香をあげたら

お線香の煙が1本に真っ直ぐ すーっと上がっていって

えーっ!ってなった




心に迷いがあって

その事を思いながら お線香をあげたら

どうしたら良いのか 自然と気持ちが

落ち着いて なんか穏やかな気持ちになって

すーっと迷いが無くなった気がして



1本に すーっと真っ直ぐ上がっていく 

お線香の煙を見て「それで良いよクローバー 」

そんなふうに言われてるみたいで

なんか 心が軽くなったクローバー



いつも見守ってくれて

ありがとうございますクローバー



すべての事に 感謝しますクローバー




そしたらね

Leadの「Voice」が頭の中に流れてきた ♬ハート




久々に 宏宜が歌う姿を YouTubeで見たよハート




宏宜の幸せを願いますクローバーハートクローバー

(*˘︶˘*)♡





     



Voice  

                   Lead


一人きりで歩く見慣れた道 

夜がオレンジを塗りつぶしてく
闇夜に沈む白線たどり 

緩やかな坂を下るweekday
光失くした今夜の月のように
目に映らなくても 

変わらずそこにあるものを信じてる

別々の街に暮らして 

当たり前に隣にいた日々を思い出して
何気ない時間が「幸せ」だって知った
芝居がかった口調も口癖も 

会いたくて会えなくて 眠る前想うよ

優しく穏やかに染み渡る声 

名もないあたたかな気持ちにさせる
確かなことはただ誰より愛しくて 

すり減った心に君の笑顔浮かべる

憂いの空から零れる雨 

窓に映る夜がにじんでく
受話器の向こう 頷く君の 

隙間を雨音が埋めるrainy day
「いつも心は君のそばにいる」なんてね
クサいけど 交わした約束 守り続けてく

それぞれの時を刻んで 

新しい扉を開け 季節は巡って
お互い知らないことが増えていくけど
辛い時ほど強がる君 

震える語尾が全部語る 僕にはわかるよ

降り止まない雨が2人の音を奪い

 名もないやわらかな静寂が包む
どんなに離れてもいつでも繋がってる 

同じ空眺めて同じ気持ち抱いてる

振り返る過去は真実より 

鮮やかで 恋しくなって 声が聞きたくて

優しく穏やかに染み渡る声 

名もないあたたかな気持ちにさせる
確かなことはただ誰より愛しくて

 些細な幸せでも分け合いたい

喜びも不安も笑顔に寄り添う影も

 言葉にならなくても伝わってくるよ
どんなに離れても想いは繋がってる 

いつだって心に君の声が聞こえる



    あなたが やっぱり 恋しいなクローバー



      クローバー asami. クローバー