私は、携帯電話が好きでは ありません。
持ちたくないのですが 護身用、写真撮影用に、
そして 公共機関とのやりとりも、こういう仕事もスマホなしじゃ回りません。
なので 持たざるを得なくて![]()
でも おかげで証拠写真が撮れたのでした・・・・。
弁護士に聞いてみたことがあります。
警察とやりとりがスムーズにいかないのだけど、
例えば、私の質問と要望と 違う答えが返ってくる。
そのあと音信不通。。。。
そして 私はPTSDのため もう ポリスとのやりとりが嫌になり
放置状態。 この悪循環が続くのだけど。
ポリスって被害者とやり取りするの、もちろん職務デショウ?!?
弁護士
フーっ・・・ と、ため息交じりの笑みを浮かべながら
忘れちゃうってこともあるから、何べんも 連絡しないと ダメかもね。
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忘れちゃうんだ!?
へえ~![]()
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・・・・・・・
そして、
たぶん 治ったであろう今回のPTSD。
自らを試すために
目を背けていた 証拠写真たちを 見てみることにしました。
傷・赤く腫れた頬、右から 左から。 噛みつかれた腕・・・・。
遠くを見つめるダーリンの目
この写真 どうして あなたが持っているの?
証拠の保全のための撮影を頼まれたからです。
じゃあ 相手は あなたに撮影を依頼したのですね。
もちろんです。 (それ以外にどんな理由が?)
ポリスとの会話も一緒によみがえります・・・・。
動機が激しくなり、手に汗をかいていたあの頃。
今は その反応はなくなりました。
DVから 脱出させたい。 私の力とスキルで・・・
その思いは変化しました。
そして、
頭に思い浮かんでくる言葉。
もう、嫌なんだ。 嫌なんだよ・・・。
