私は 海外に住んでいます
。
モラルハラスメント、DV被害を受けた過去があって、
(相手は日本人ではありません)
その経験を 生かして
ドメスティックバイオレンスの
被害者サポートをしています。
自覚しながらやっている
モラハラ・DV加害者は
計算高く
非常に
悪質だと考えています。
こちらの状況・状態・心の内を
探りながら
あの手この手を使い
執拗に意のままに操ろうとします。
それは
愛情ではなく
執着と支配。
愛する人に
嫌がらせができるか?
愛する人に
ナイフをむけられるか?![]()
友人・家族
配偶者
慈しむこと、
敬意を払うことが
愛だって。
私はそう
思って生きています。
そして
同じ考えではない人を
さげすむこともありません。
私は私
あなたはあなた
私は
愛する人には
自由でいてほしいと考える。
ワタシと共にいないことで
相手の人生が
軽やかで
悩みのない世界で生きられるなら
私は 喜んで
離れるのです。
モラ男、さようなら。
まだ
愛情があった頃
何度も
お別れを告げました。
追いかけてくるモラ男
離れようとする私。
このモラ男
モテます。![]()
だから
女性に不自由なことはない。
好きに生きてよ。
しかし
どうでも
犯罪に
走るような頭脳の持ち主は
わたくしにはそぐわない。
私は
君に養ってもらわなくても
十分生きられる
知恵とスキルと
自信がある。
私が君に
執着する理由があるとすれば
それは
君の湾曲した愛情表現を
治してみたい!
その
私の気持ちを君は知っていたから
私に執着していて
本当は 本当に愛されたかったし
愛したかったくせに。
幼少期に得られ損ねた
無償の愛を知りかけていたのに
。
。
。
。
あの日、
ナイフの事件さえ
起こさなければ
まだ
君を受容するキャパはあった。
のにね。
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