モラ殿下モラ嬢

 

そもそも モラる人間のモラり方には

幼少時の出来事が影響している。

家庭での育成環境

ネグレクトや虐待。

 

M男の場合も

例外なく 

幼少期に家庭で起きた事柄を

そのまま私へモラハラとして

反映させていた。

 

悲しかった幼少期の潜在意識が

怒りとなって

私に攻撃しようとする。

そのチェーンを断ちなさい。

・・・・・という

 私の無償の愛に反骨することは

両親へのリベンジ

汗

無償の愛がわからないから

無償の愛に戸惑うM男

 

 

生活費を独り占め。

理由・・・ 私が逃げないように。

 

おいで

 

逆効果じゃねえの?

 

 

M男が子供の時、

母親が

大借金をして

別の男性と家を出てしまったから。

 

その母親と私を重ね合わせている。

 

 

借金を返すため

父子は極貧生活。

肉は年に1回しか食べたことがないとか。

 

服は同じものを

袖口が真っ黒になっても着ていたと。

それしかないから。

 

 

ああ、

だから

金銭に執着して

私を信用できずに

生活費を渡さないのね。

 

M男から子供の頃の話を聞いた時

合点がいった。

 

だから私にモラハラ。

 

 

M男、そのモラハラ受け入れる女がいるとでも

思ってんのか?

いるかもしれない。

でも

それは 私ではなかった。

 

 

逃げるべ

普通。

 

 

 

でも

 

ニホンジン様やさしいから

 

その時の私は

トラそのトラウマに馬

寄り添ってあげちゃったんです。

 

 

 

結果 

味をしめた

M男のモラり度はエスカレート!!

 

要は

 

支配しながら

 

甘えたかったのね。

 

 

でも、

 

 

私は

 

 

お前の

 

 

母ちゃんじゃ

 

 

   ねえんだよ!!  

 

 

※モラ男、言葉遣いが悪い。

なので 私も自然とこうなります。

 

 

 

かくして、エスカレートするモラっぷりに

ついに凶器が出てきます。

 

 

それが

 

 

これ。

 

 

ナイフ

 

 

 

 

私は

 

幼少期の

 

お涙ちょうだい

のような

 

話に弱く

 

 

感情に流されやすい

 

 

 

です。

 

 

ランニング

 

つづく