セキセイインコ青前記事です。

 

 

もうちょっと モラ男のことを綴ります。

 

 

 モラ男とのことは、

以前に受けた心理療法やカウンセリングで 治っていること、

 

 

 さほど トラウマもないこと。

 ※ モラ男と行ったレストランや公園や旅先など  

   その近くを通ると気分が悪くなったりはするけど 手に(-_-;) 汗というのはなくなりました。

 

 

今はむしろ、渦中にいた時のことを思い出すと 

   あまりのおろかさに笑いさえこみ上げてくること。

※当時の私はモラ男を何とかしなきゃ(パートナーだし)と、加害されながらもモラ男側によりそっていました。

自分のことより モラ男のモラハラ矯正に力を注いでいたのです。

 そのせいで? モラ男は自立も改心もできず 私にぴったり寄生していたのです。

そうですイエローハート  誰よりもやさしく、 何でも受け入れてくれる私に天使 依存していたかったのです。 

 で、 結局 モラ男は私の前から消されましたキラキラ

 

   ~を パトリックに伝えました

 

 

 

そして そのあと

 

 

メインディッシュ ナイフとフォーク へと。

 

 

 

 

 

 

ステーキ なぜ、事件がおきたか。

    

 

 

 

 

 

ダーリンと私の関係性について。 

 

 

ダーリンの生い立ちや結婚歴。

 

 

ダーリンが既婚のままだということ。

 

 

カエルとやっている事業の従業員もいれて、

3.4人が同居していること。

 

 

私たちが知り合ったきっかけ。 

 

 

家庭内暴力の詳細。

 

 

ダーリンからDV被害者だと打ち明けられたこと。

 

 

暴行の種類。

 

 

私がしたサポートやアドバイス。

 

 

私が被害者(女性)のサポートをしていること。

 

 

事件に発展したこと。

 

 

嫌がらせ電話に入っていた 暴行の音。

 

 

ダーリンが迎合を始めたこと。

 

 

 

ガーン・・・・・・。

 

 

 

そして また 

 ダーリンの苦悶する電話の声がよみがえるのでした。

 

 

 

 

かえるに 

強要されて

 

 

 

カエルの

言葉をリピートしなければならない。

(言葉のすべてに濁点がついた発音になっていました。言いたくないのだということが分かります。)

 

 

 

言え!

 

 

愛してない   ai jide dai・・・・

 

 

 

 

 

連絡するなと 言え!

 

 

 

連絡するな     den dagu zududa・・・・・

 

 

     

 

 

 

 

一言一句

 

 

強要されて 従う ダーリン。

 

 

 

 

その

自己防衛が

 

 

 

その

迎合が

 

 

 

 

加害者の

暴力を助長しているんだってば。

 

 

 

その暴力に 

何十年も 拍車をかけてきたのは

 

 

 

ダーリン、

 

 

 

 

 

 

あなたなのよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも

 

 

 

 

わかる、

 

 

 

抵抗できない理由ある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたは私の鏡。

 

 

 

 

 

私はあなたの鏡。

 

 

 

 

 

 

 

 

一人になりたくない

          って言ってた声がよみがえる・・・・

 

 

 

 

 

 

 

答えなかった 私の答え

 

 

 

 

 

 

 

 

心理学者は ちらちらと 私を見、 

  うなづきながらノートに書きとめ続けました・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

OK    ありがとう。

 

 

 

 

                               黄色い花v・・・・・・6へ続きます