そして、

そのあと

ダーリンは

 

私に

頬を寄せて

抱きしめ返してきました。

 

 

寒空の下

 

親子ほど 年の違う

 

私と ダーリンは

 

 

いつもの あいさつの Hug ではなく

 

お互いの愛しさを 確認しあい

 

不思議な感覚に包まれてゆきました。

 

 

 

 

今でも  忘れられない あの 不思議な感覚。

 

私の背中を 押したのは 誰?

 

 

 

ああ。 

なんだか 今、

悲しい 曲が 聞きたくなってきたあ。。。。。

 

ダーリン

 

 

 

三日月夜が 🌙

 

 

また 巡ってきたよ・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

続きは なあに?この感触 へ。