道幅1メートルもない遊歩道での出来事
小型犬を連れたお父さんが〇〇〇の処理をしていた。
道幅が狭く、丁度とうせんぼ状態に。
お父さんは〇〇〇の処理に夢中なせいか、こちらに気づかないご様子。
すぐ終わるだろうから、少し待とう…。
…。
…。
その様子に気づいた小型犬が不審に思ったのか、ワンワン吠えだした。
お父さんも漸くこちらに気づき、小型犬を自分の方へと引き寄せた。
道は開かれた、さぁ進もう!
クンクン、クンクン、
…( ̄ ̄)ん?
…(Θ_Θ;
くさっ(|||_|||;
今度のウンは、空からではなく臭いでやってきた( ̄ ̄;
…きっと良い事があるのだろう。
…ソウイウコトニシテオコウ。
これでいいのだ。