なんか。。最近Z世代に観葉植物が流行ってるらしいですね霧

 

えっと…

 

なんでですか泣き笑い

一周回ってまた来てるんですかね。。

 

おばあちゃんちとか実家にあったイメージですw

 

 

 

前回までのお話

住宅ローン延滞で競売目前|名義が元夫でも家を守る方法とは | raindrop36のブログ

 

 

 

* … * … * … * …* … * … * … * …* … * … * … *

 

 

そう言えば「ぼったくりちゃうの凝視はてなマーク

とめっちゃ疑ってたのに

家に来た業者さんに、相見積もりもせず

一発でお願いした経緯をお話してなかったのですが。。

 

ここまでイケオジではなかったけれど…

 

 

正直、最初はめちゃくちゃ警戒してました。

 

深夜にメール→即日電話→週末に家訪問。
しかも交通費も取らず。
「怪しいのでは?」って思うのが普通。

 

 

でも。
実際にお会いして、話を聞くうちに、
その不安が少しずつ溶けていったんです。

 

 

その方は、とても柔らかくて優しい雰囲気の中年の男性。

年はあまり変わらないのかもですが

「お父さん」みたいな泣き笑いゴメンナサイ


一方的に話したり急かすようなこともなく、
こちらの話もちゃんと聞いてくれて、終始落ち着いたやり取りでした。

 

 

そして、おぉ!と思ったのが…

「以前は金融機関で督促を請け負う部門にいたんですよ。」

というお話。

 

 

 

だからこそ、

この業界の“裏も表も”知っていて、
どういうケースでどう動くか、
すごく現実的かつ丁寧に説明してくれました。

 

 

そして「この人にお願いしよう」と思ったのが——

「その時の罪滅ぼしみたいなもんだと思って、今の仕事してます」

と言う一言。

 

 

仕事とは言え、普通の感性であれば

なかなか厳しい職場環境だと思うんですよね。

ほんとに困ってる人にも督促しなくちゃいけないからね。。

 

「罪滅ぼし」

 

この言葉が出てくるということは

やはり罪悪感を感じていたからこそ。

 

 

そんな「普通」の感性を持っている

仕事だけで割り切ってなんでもできる人ではない

 

そんなところに共感したんだと思うの。

 

「あ、この人は“お金のためだけ”じゃなくて、
ちゃんと“人のために動いてる人”だな」とわかったので
 

この方にお願いしようと、決めましたニコニコ

 

 

 

読んでくれてありがとう花