正直子どもを育てるって

大変なことも多いと思うでも

ここしばらくは娘に救われている気がする。



日曜日 ダメダメな私を励ます娘

最近色々あり

時々ひどく落ち込むことも。

日曜日も、、、まあ 色々あって

(上手くまとめられたら書きますいつか)


もう何もしたくなかった。


ちょい遠出の予定があったけどキャンセルしようかな、、、、と


けれど


娘が「行こうよー」「いきたいよー」


いうので仕方なく準備。


行ったら、友達にも色々会えて

緑も気持ち良くて

すごーーーく気分転換できたチューチューチュー

たぶんあのまま家にいたら もっともっとへこんでたはず。


子育てのために やるしかないってのは

すごく落ち込みそうになっても そんな暇与えてもらえないのでものすごい助けになります(笑)


そんなわけで 帰ってきて、

私を無理やり外出させてくれた娘にお礼を言った。

「ママ行きたくないってなってたけど 娘ちゃんが連れ出してくれて本当に良かったよ ありがとう」って


(気持ちよかった緑ー)




月曜日/逆転

で 月曜日の今朝は

娘が「学校はつまんないから行きたくないなー」

と言い出した。


私) 「昨日のママのことを思い出して !」

「ママも行きたくなかったけど 娘ちゃんがいかしてくれたら元気になったじゃん!」

「ママみたいに行ったらいいことあるかもよ」

というと


娘も

「確かに」


と言って 突然大人びて準備を始めた。


やっぱり 客観的に見るって大事 それがママのことでも。


こんな凸凹な私たち。

意外にあっている気がする。


その後

私も今日はものすごく忙しいひなこと(英語のカウンシルのコースが今日開始、他にも仕事の色々準備、仕事のメールの返信やガイドライン作りなども進めなきゃ。)

でも 大人になっての色々は いろんなことができて 学べて面白いよと娘にも共有。


そして、私も初めの頃勉強は好きじゃなかったけど

もっと詳しい内容を学ぶのは楽しかったこととかを話すと、娘も共感。

「そっか」

「早くもっと面白いこと勉強したい!」


のだそう。

(いや本当に 医療学ぶ時も一年生の解剖とかめっちゃつまらなかったけど 3年目4年目はうんと考えることあって面白かった。勉強ってはじめのこの耐えるのも大事な気がする)





楽しく学校へ行きました♪


子供には弱さを見せず ハッピーな姿だけを見せるという人や もっと指導者的なちゃんとしたママもいると思う。


でも こういうふうな use myselfもあっていいのかなーなんて。


思った 娘と私の役割が交互になる

そんな 日曜と月曜でした。




ついでに自分の卒論もちょっと思い出しました。

私の卒論はアニマルセラピー(Animal assisted therapy)でした。(いえ専門は人間の治療なんですけどね)

動物飼ってる人はやっぱり病気になる率とかが少なかったり、平均余命長かったりして、、、。

生理学的な効果(血圧が下がるとかそういう根本的な効果)もあるけど やっぱりそういう 誰か面倒見る人がいると メンタルやら生活リズムやらが崩れている暇なく 正常運転するしかないってのも効果があるようでしたーウインク