まあそんなこんなで
娘のことで
度々イギリス医療に触れ
そのレベルを統計でも見て
しょうじき この国で何がしたいのか
モラトリアム(?)中です
(ここでは医療ではない気がして)
数日前に会った友人も全く同じこと言ってた。
まあ でもこういうのってそればっか考えてても仕方ない。
今日も安定の 暗い曇天の中
娘と友人連れて個人動物園へ
スコットランドの商品等でよく見かけるこの子かわいい❤️懐っこい
ちょうどワニの餌やり時間に遭遇
(でもいけには 生き餌の金魚も元気いっぱい泳いでる)
写真撮り忘れたけど
ライオンもめっちゃ元気で
太めの人が通ると すごい勢いで追いかけてくる。
(娘とか行くも全然ダメ)
明らかに 獲物を選んでる姿勢がよい。
カピパラさん ぼんやりーーーー。
娘と友人は 安定のヤギへの餌やり。
彼らがいるおかげで 広いヤギとかのセクションは落ち葉が一枚もない。
彼らに外の葉っぱを お客があげるので 広大な敷地も自然に綺麗になっていく。
妊婦山羊の お腹の中が
ガシガシ動いてた。
元気な子が生まれるねー。
、、、、の横の ライオンの檻には
ヤギがほぼ全身のまま置かれてて
おおらか(笑)
いやだから いつも同じくらいのヤギの数にキープできてるんだなと納得。でもそうじゃなきゃオスとメスを分けて飼育しなくちゃいけなくてそれも可哀想。
ファームショップを併せ持つこのファームだか動物園だかは だからスタッフも
ガッツリ外仕事してますって人が多くて
(ジーパンに 革ジャケットと帽子 ブーツ見たいな)
イギリスというよりウエスタン風。
たまにおっきな肉の塊持ってる人とかいる。
え?!さっきまで 動物エリアにいた子?
もしくはその餌?
もしくは 人間への商品?
まいっか どうせ 誰かが草食べて それを誰かが(動物なり人なり)が食べるってのには変わりない。
銃器も死ぬほどあって
ちょっと重いもの動かすにも
ちょっと カワウソの池に水足すにも
思いがけないおっきなトレーラーやら補給車やらがくる
どれくらい大きいかというと タイヤだけでが普通車の2-3倍。それをカッコつけてとかじゃなく
普通に使う。
カフェであったまると
孔雀、、、
そこもかしこも孔雀が歩き
もはや 家のデコレーションレベル。
この写真でも 孔雀の生きたデコレーションがいい味出す。(左上の屋根)
強気の彼ら クマにスタッフが餌やろうとしてたら
大きな声を出し クマの檻にも入って行った![]()
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夕方になって カフェの屋外席から人がいなくなると
さっときて落ちてる食物みんな食べて綺麗にしてくれてる。英国人よりよく働く掃除屋さん。
その子ら追いかける 娘たち
羽が落ちるの待ってる。
とりあえずこんなとこ行って
ひたすらおおらかに
力強く
食物連鎖も おしゃれも 小さなもの大きなものの力強さも
生き物の人生(人生終わって餌になってるのも)も見てたら
自分のモラトリアムなんて
めっちゃ小っさい。
他の小さな心配事も含めて
心の底から どうでも良くなった。
とりあえず
美味しいコーヒー飲めて
軽くだけど楽しい仕事色々してて
誰にも喰われてなくて
我が子も元気すぎるくらい元気。
いうことないじゃないか と。
そんな気持ちで
気持ちよく夕焼けを眺めて ディズニー音楽聴きながら帰路につきました。










