はい まずは普通に英語で読書したところから
先日の「キッチン」(英語版) すっと読めてなかったがようやく今日読めて
完読。
吉本ばななさんは大好きな作家さんゆえに選んだが、、、、、、。
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全然 吉本ばななの
空気感とか 良さが全く伝わらず、、、(あくまで私にはです)
読めども 読めども 読めども
全く物語の中に 入れない!!!
(普通は本読んでると 景色が浮かび
その人々の感情 手触りを感じるのだけど
一切なし!!で)
終了![]()
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私には合いませんでした。
いや逆になぜこれがそんなに海外で人気なのかが逆にわからない、、、、。
そこから 色々な評価や
学術論文(吉本ばななのこれらの本が そして本の翻訳が どう評価されているか) たくさんの学術論文をまとめてから 分析したものまで読んでしまいました。
詳しくはいつか書くとして ああ 吉本ばななさんが英語翻訳では反映されなかったこんなにいろんな技法を使っていたんだなあと、、、 それがあの特別な物語にしていたんだなー と
感動してしまいました。
逆に![]()
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英語本は全く楽しめなかったけど 違う意味で改めてよく知ってる本の凄さを知れてよかった❤️
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そして そんな 物語の中に入れない体験の合間に気晴らしに勉強しました(逆じゃないのか?!)
そしてこっちは楽しかった。
始めAmazonでこれ買ってみたのこれ
(簡単そうなやつ 絵ばかりそうなやつ)
「解剖学と生理学」
この表紙だし筋肉や骨や全身の
イラストだらけと思って 開けたら、、、、、、、、、、、、、
イラストなし
全部字で説明![]()
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そんなことってあるか?!
そして 今日は実物見て買おう!
と本屋巡り
で イラストと それぞれの名前の買った
(これも簡単なの まずはこのレベルから)
なんと言うか マニアックに 詳しく(名前すらも)知りたくなる私![]()
日本で学生の頃 各関節や法華の細かな部位の名前を 語源などから調べ 先生たちに「それはいいから早く全部覚えてー」なんて言われてましたが
今はなんて簡単なんでしょう!
たとえそれが英語であってもです!!!
教科書の写真を撮って
文字部分を指定してコピー
ジェミニに貼り付けて
「翻訳と語源を一緒に表示して」
と指示したら
なんということでしょう?!
これを イラストとか書いて
教科書(と言うほどのものでもないのだけど)
に書き込んでいく。
楽しい😆!![]()
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こう言うこぼれ話見たいのもめっちゃ好き❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
牛の絵教科書に書いた![]()
また 語源の説明で納得いかない時は
別の説はないのか?
と聞けば 別の説明とかも出てくる。
いや 以前はこれをね 図書館でいろんな本を見てやってたんで、、、(なんと言うか医学英語とか医学用語辞典でない ラテン系とか、、、)
(日本語も英語も
※日本語でも 骨や筋肉その部位や 一つの骨の中でのそれぞれの部位の名称 きしていしは
正直日本語力が必要な名称もちらほら、、、)
そりゃあ 先生たちに止められるよね、、、![]()
でも 今なら簡単!!!!
英語の勉強たのしー〜ーーー❤️❤️❤️
で
意外にも これ見てからだと
あの文字だけの本も
なんか楽しいんです!
むしろ「キッチン」よりよっぽど
秒で
「お話の中」に入れる!!!!
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解剖も生理学も
「事実」を「事実」(少なくとも事実とされてること)としてよんでるから って部分もあると思いますが
あと なんかあのイラストなしの本の 文章がね なんかこう引き込むんですよねー。
ああ これが「キッチン」(英語版)になかったのか
と言う気もする。
いずれにしても 解剖 生理学の方が引き込まれるって
まさかの驚きでした。
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なんにしても楽しかったー




