アメトピ掲載いただきました!

ありがとうございます。

今回のはその上をいく 驚きですよ!!!






さて

そんな話題(?)の義母

昨日は更なる爆弾発言があり


悟りました、、、、


「この人に 子どもの面倒見るの頼んではいけないんだわ」と


背筋の凍る話です。

覚悟してぜひ、、、。


先日私は体調不良で仕事から帰るなり寝ておりました。

義母から娘が友人を家に連れて行きたいと言っている 連れていってもいいか?と電話があり

「申し訳ないけど 私は一才対応できないがそれでもよければどうぞ」と返事をし

結局友人Vちゃんが久々に遊びに来た。


いつも帰るのに苦労するVチャンであるが、、、

私が車で送ることもなく無事に帰った。


夕食時に よく帰らせられたわねという話になった。

英語があまり話せない義母の状況説明を聞くのはかなり難しく

私はね

自分の理解が初め間違っていると思いましたよ。というか祈りましたよ🙏


義母「私には あの子たちの面倒は見られないわ!」「too much」だわ!

というのでなぜか聞くと


何でも

女子2人は 自転車で走り出していったという


でそれを追う義母と

Vちゃんのお兄さん


2人が頑張って追いつくと


少女2人はどんどん先へいき

前も見ずに道路に飛び出して

そこに車が来たという。


ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン


「運良くひかれなかったのよ

でも運が悪かったら!!!」

「あんなふうに飛び出して行っちゃダメなのよ。」


と義母


聞いてる私は、、、


もうね 体調不良が吹っ飛ぶほどの危機感ですよ。

心臓バクバク!

なぜにそれを認めて

悪気なく言えるのかもうわからない!


まあ年だし とめられなかったのか

きっと義母も怖かっただろうと気の毒

とも思ったのですが


自転車を出すとこも

飛びだところもすごく詳細に知ってたので


「ええと お母さんは そこで止めることはできなかったのでしょうか、、、?」と丁寧に聞く



、、、と


「とめられなかったわよ」

ええと 何で? もう英語じゃなくてイタリア語でもいいから止めるところでは?!

と伝えると、、、


驚きの答えですよ


空気吸って 

1-

2-

3


「だって ダメって叱ったら

私が

嫌われちゃうかもしれないじゃない!!!」



チーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーン


お菓子食べるのとめないと違いますよ!

車の前で命を落とすかというところで

自分が嫌われるのやだからとめないって、、、、、、、、、、。

自分のことがそこまで大事か?!


こっちは放心状態ですよ

娘の命の危機と

その時の義母の判断にもうね、、、、、、。



そんな私をよそに

反省とかではなく義母が続けたのが、、、


「あんな判断をする子どもなんて

あんな子供たちの面倒見るのむりよ 見切れないわよ!!!」「too muchよ」と、、、。

チーンチーン

え 危険行動が全て子供らのせい?!

保護者がそこにいる意味って何だっけ?!


いやまあ もちろん常に安全な行動して欲しいとは思いますよ、、、、でも、、、、。


ええと、、、

イギリスでは8歳はまだ 保護者と行動しなくてはいけません、、、。子供が誤った判断をしそうになったら 保護者が止められるからであって 

それは保護者の義務であって、、、、、、、、、、、、、、、。



もう

ついついわたしも熱くなってしまいましたよ。

「あのね この国で保護者が何でついてくかわかりますか?!」


子供でも犬でもね 正しい

基準をちゃんと明確に教えれば

それに従って判断するのであって

そういうことを正しく判断できる人を尊敬こそすれ基本的に嫌いにはなりません。(特に命が関わるような重大ごとなら!あなたのことを思っているからこそと話せば)


命がかかっているような場面なら

もう何語でもいいから 嫌われてもいいのが尊敬される大人の姿ですよね。

、、、と。



すると義母

「私もそれくらいは長い人生で わかってるわよ」

チーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーン


行動が真逆、、、、。


とりあえず シーザー(カリスマドッグトレーナー)の動画送りました。甘やかしてる またははっきりした態度を取らない飼い主といてこんなな犬が シーザーを見てこんなに落ち着く。ダメなことをダメという人を本当に犬や子供は嫌いになるのか?の例として、、、。





義母は娘が自分に懐かないのは

日本語を私が話すからなどと いうのですがね、、、、、。

それ以前にそういう 幼稚さが 溢れ出てるんでしょうよ絶望


この後もちろん娘には それがどんなにいけないことだったか 雷落としました。

娘が死んだらママ悲しいからと。

娘も号泣😭しましたが そこはきちんと言わねば!



特にこの義母と過ごす可能性があるならば、、、、、、、、、。


とりあえず結論


この人は

子供を任せて良い

人種ではない。



とりあえず 娘が無事でよかったです。

良い教訓になりました。


ちなみに 義母は言葉の壁をよく理由にするのですが、、、、義妹が学校に行くのを嫌がっていた時期も 「私にはtoo muchだった」からと

義父が全て受け止めて

義妹と話し 仕事前に義妹を学校へ送っていっていたらしいです。

「私にはtoo much」って、、、、真顔

孫に限らず 自分の子供であってもその責任みたいなものは 感じていなかったようで、、、。



そんなこんなで


娘はもう 義母が 人間的に無理だ!

大嫌いだ!と名言。まあ そういう人間の本質みたいなところは子供には透けて見えてしまうのでしょう、、、。

私も こんなエピソード(他にもあります)があり 義母の人間性が分かりながら、、、それでも無視するわけにもいかず一緒にできる限り楽しく過ごさなきゃいけません。(私は 嫌うというより「この人ダメだな、、」って諦め感です)



そんなこんなで 今日も楽しい休日(日曜日)

一日が始まります🎵

泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い

正直 かなり地獄、、、、。