あ かなり今更ですが
少し前に アメトピ掲載されました!
わたし 基本的に飛行時間を結構楽しむ方。
映画見たり
年賀状書いたり色々!
さて
今回夜便だったため
正直わたしの気持ち的には
「飛行機時間が足りない!!!」
映画 いつもはせっかく(?)なので初めに英語の見て
その後日本語 とか行くのですが今回は日本映画しか見ませんでした。あんまり英語のもので興味あるのが少なかったので。
今回見たのは

ゴールデンカムイ
いやー
漫画好きですがこれも良かった。
映画化する側もコンペで勝ち取ったそうで
なんか作品への愛が感じられます。

風のマジム
沖縄の
ラムを作った
実話に基づく話。
面白かった。
なんだか 随所随所で 沖縄への思いとか
ものづくりへの熱い情熱を持つ人のその情熱とかに
感動させられました。

南極料理人
これは
見切れなかった。
ユーモアもある
美味しい料理が映る
でもそこに
南極の 絶対的な閉塞感がある。
狭い中に このメンバーが一年を過ごす。
「帰りたい」
という人たち、、、。
これ
普通にみても面白いと思いますが
飛行機っていう
絶対に抜けられないところで見ると
また違った意味があるなーって思いました。
飛行機の中は
たった13-14時間。
それでもそこから抜けられない。
それを ストレスに思う人も多い。
そうすると それを感じながらだと
閉鎖されたところにいる人たちの
苦しみは だいぶ実感を持って感じられる。
これは
そういう意味では
飛行機で見ると より一層楽しめる
映画だと思いました。
(でも 最後まで見られていないので、、、全体を通しての感想は保留です)
皆さんの
飛行機の楽しみ(or 苦しみ)方はどんな感じですか?



