【それでも運命にイエスという。】
タイトルであるこの言葉に、ものすごく心が打たれた
以前から読みたかった本をやっと購入
【僕たちは世界を変えることができない】の映画の原作者が書いたもうひとつの著書です。
一気に全部読んだ。
この人も、もがきながら生きてるんだなと感じた
感動したとか面白かったとかそんなんじゃなくて、心の奥が掻き立てられる
ナニかを感じた。
もがいてもがいて、ギリギリの中でそれでも進んで…リアルだった
まだまだ自分が、生きることに必死になりきれてない。
使命をまっとう出来ていない。
そんなに心の強い人間はいないかもしれないけど、それでも俺は強くいたい。
生かされている分、もっと必死に生きなければと思いました。
皆さんもぜひ一度
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