rainbowzeroのエコ広報ジャーナル -10ページ目

rainbowzeroのエコ広報ジャーナル

エコの情報をもっと届けたい!愛知県豊橋のソーシャル系ニュース配信社の木下拓己が日々取材ネタを披露

ワールドシフトネットワークの さくらさんからの情報です。
不正選挙ならば全てのことがひっくり返る重大事ですので、皆さんに共有します。

ご縁の皆さま、追加情報です。

●『未来の党』 藤島利久氏が「不正選挙」を裁判提訴 
http://canadadenihongo.blogspot.com/2012/12/blog-post_8853.html

冷え込み厳しい昨今ですが、夜半まで飲みの機会も多い年末のこと
皆さまどうぞご自愛下さい。

さくら 拝


--- On Sat, 2012/12/22, sakura2sun@yahoo.co.jp  wrote:
テトラさん、森さん、佐藤さん、皆さま

さくらです。本日はおつかれさまでした。久しぶりに皆さんに会えてよい時間でした。
幹事の皆さま、お世話さまでした。ご存じない方々もおられたのでシェアします。

●「参加型民主主義を考えるラウンドテーブル」は、このタイミングだけに興味深いです。

●話題の「不正選挙」情報↓、ぜひご登壇各党の皆さまに事前共有頂ければと思います。
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/19/6664618
参議院選挙までに、「疑問の残る」選挙システム洗い直せるでしょうか?
※「衆(再)参同時(やりなおし)選挙を!」、という声もあるようです。

●「日本未来の党」候補、藤島利久さん、「不正選挙」を裁判に提訴へ
http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/

色々なことが表に表れる時節なのでしょうね。
日本人への「目覚まし時計」なのでしょうか?

感謝をこめて

さくら 拝


P.S.

「各地の投票所で初の行列(画像)↓でも、戦後最低の投票率?」他、関連情報集約中。
http://www.facebook.com/naomi.sakura1?ref=tn_tnmn

※福島県でも「(原発推進)自民党圧勝」、直前の投票時間(最大4時間)繰上げの奇妙。


--- On Fri, 2012/12/21, 谷崎テトラ wrote:
皆さま

谷崎テトラです。
お世話になっております。
JAPAN VOICEの提言のひとつでもある「参加型民主主義」へ。
田坂広志さんの呼び掛けで以下の会をおこないます。

12月24日(月)に
この国を一人ひとりの国民が変える=参加型民主主義へ
超党派&グループ横断によるオープンな対話の場を作る
「新たな参加型民主主義を考えるラウンドテーブル」を行います。

各党で活躍する超党派の議員や党員の方々を招き
様々な角度から対話をしあう場となります。

僕も登壇してガバメント2.0についての話をする予定です。
どうぞご参加&告知をお願いいたします。

----------------------------------------------
添付PDF版をぜひご覧ください!!
【転送歓迎】
----------------------------------------------

新たな参加型民主主義を考えるラウンドテーブル

〈開催のご案内〉
2012年12月24日(月)
15:00~18:00
於:YMCAアジア青少年センター 9F 
国際ホール(お茶の水駅/水道橋駅)
主催:デモクラシー2.0イニシアティブ

自民 平議員、民主 古川議員&福山議員
みんな 松田議員、未来 嘉田代表、参加

この国を一人ひとりの国民が変える=参加型民主主義へ
超党派&グループ横断によるオープンな対話の場を作ります
戦後最低の投票率を記録した総選挙、特に若い世代の投票率低下は、
極めて深刻な状況です。
いっぽうで、国民の中に「誰かが、この国を変えてくれる」という
依存意識とともに「強いリーダー待望論」や「強力な指導者待望論」が
広がっています。
こうした中「この国を変えるのは、他の誰でもない、我々一人ひとりの国民だ」
との自立意識こそ、これからの日本に必要だという認識のもと、
先日12月9日「参加型民主主義」の実現を求める
「デモクラシー2.0イニシアティブ」というソーシャル・ムーブメントを始めました。

今回のラウン ドテーブルにおいては、このデモクラシー2.0イニシアティブに
参加する個人、組織、団体のメンバーが集まり、
各党で活躍する議員や党員の方々をお招きし、「新たな参加型民主主義の在り方」に
ついて意見交換と対話を行います。
「参加型民主主義」に興味を持つ多くの方々のご参加と、
メディアの方々の積極的な取材・報道をお願いいたします。

デモクラシー2.0イニシアティブ 代表発起人 田坂広志

---------------------------------
■報道メディア皆さま 
告知、取材をお願いいたします。

名称:「新たな参加型民主主義を考えるラウンドテーブル」
目的:「参加型民主主義」の実現をめざす個人、
   組織、団体のメンバーが集まり、各党で活躍する
   議員や党員の方々を招き「新たな参加型民主主義の在り方」に
   ついての対話を行います。
主催:デモクラシー2.0イニシアティブ http://www.facebook.com/democracy2
協力:日本政策学校、クラウドガバメントラボ、社会起業大学、せんきょCAMP、
   Youth Create、I Will Vote、One Voice Campaign、他
日時:12月24日(月曜日) 15:00~18:00(開場14:30)
場所:YMCAアジア青少年センター 9F国際ホール(水道橋5分,お茶の水8分)
   千代田区猿楽町2-5-5/03-3233-0611
出席者:
○自民党 平将明 衆院議員、
○民主党 古川元久 衆院議員、
○民主党 福山哲郎 参院議員、
○みんなの党 松田公太 参院議員、
○未来の党 嘉田由紀子 党代表、
○日本維新の会 ※確認中、
○みどりの風 谷岡郁子 参院議員(予定)
○デモクラシー2.0イニシアティブ 田坂広志、
○ジャーナリスト 津田大介、  
○日本政策学校 金野策一、
○クラウドガバメントラボ 谷崎テトラ、  
○社会起業大学 田中勇一、
○せんきょCAMP 鈴木幸一、  
○Youth Create 原田謙介、 他

参加者: 広く一般の参加を呼びかけます(定員150名)

お問い合わせ:      080-9432-7540   担当:鈴木/若井

参考資料 デモクラシー2.0イニシアティブについて        
フェイスブック https://www.facebook.com/democracy2 

発起人 
○田坂広志(多摩大学大学院教授、元内閣官房参与)
○津田大介(ジャーナリスト)、
○西水美恵子(元世界銀行副総裁)
○岡田武史(元サッカー日本代表監督)、 
○東浩紀(思想家)
○坂本龍一(ミュージシャン)、
○藤沢久美(シンクタンク・ソフィアバンク代表)

参加組織 
○せんきょCAMP
○クラウドガバメントラボ:伊勢谷友介
○日本政策学校:金野索一
○社会起業大学:田中勇一
○ワールドシフト・ネットワーク・ジャパン:谷崎テトラ
○Youth Create:原田謙介
○I WILL VOTE:望月優大
○One Voice Campaign 他

-----------------------------------------------------------

【お問い合わせ】
せんきょ CAMP 渋谷
http://senkyocamp.org/ 

渋谷区神南1-10-7 第 2 工業ビル 2F
   080-9432-7540 
FAX 03-6455-0579
senkyocamp@gmail.com
 こちら三河放送局http://allmikawa.tv/ http://mikawa-housoukyoku.blogspot.jp/の
山口智人代表https://www.facebook.com/tomohito.yamaguchiと会談、協力要請があり広報担当を拝命しました。

 きっかけはツイッターhttps://twitter.com/kochimikaだった。お手伝いしてくれるボランティアスタッフ、スポンサー、ネタを募集中とのこと。かねてより、故郷豊橋戻って以来、地域メディア・市民メディアの必要性を痛感しているタイミングだった。豊橋ドットTVhttp://toyohashi.tv/ の河辺代表の推薦もあり、
場所をコミュニティカフェ・ファンファクトリーhttp://mitaki.net/funfactory/を選択し、今日の会談の席は設けられた。

 本日の話はこちら三河放送局の設立の経緯や理念、今のニーズや問題点、これからの展望などを伺い、折を見て木下の自己紹介と地域メディア・市民メディアの必要性を討議して、どういった協力関係が築けるかを煮つめた。

 こちら三河放送局の基本は「マチの活性化」をポリシーを根底にしき、

All Mikawa.TVでは、趣旨である『愛知県三河地方やその魅力を映像にて紹介する』

という活動ドメインは共感するものであり、これから企画、渉外、広報面で参画していくことが合意された。

また、ファンファクトリーの井上代表も折にふれ話に加わってくれ、ここを会場に地域の面白い人を紹介したり名物を食べて紹介するような公開録音もタイアップできるのではないかと言う話がトントン拍子に決まった。

 今後、まずは社会貢献志向かある任意団体として対外的にわかりやすいようにするために、どすごいねっとhttp://genki365.net/gnkh02/pub/index.phpに登録して助成金を申請する。
また、ボランティアスタッフ、協力者を広く募るためにNGO間のネットワークを構築することを経験のある木下が担当する。また、木下から取材先として
メリープロジェクト豊橋http://www.merryproject.com/information/2012/649/や
イルカヴィレッジhttp://ameblo.jp/thanks-day/
の提案があった。

 印象に残ったのは山口代表の「たとえ本業・生業は変えてでもビデオ制作はビジネスにしない」という力強い言葉だった。折にふれ山口代表はサークルという言葉を口にして、木下はつい「社会的活動と言い切ったほうがわかりやすいのでは?」と意見してしまったが、思い返すと
尊敬する青陵中学の先輩 海洋楽研究所所長 林正道http://kairakuken.web.fc2.com/index.htmlさんがいう「趣味なのでお金は取らない」という理念に通ずるものがある。

 シンク・グローバリー、アクト・ローカリー三河地方を元気にすることで世界を変える!そんな可能性を秘めた出逢いの一日だった。