脚本家は、シナリオという平面図を書くときにドラマという立体形をイメージできている | rainbowzeroのエコ広報ジャーナル

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嶌信彦のエネルギッシュトーク  http://www.tbs.co.jp/radio/format/shima.html

で 本日は、脚本家の田渕久美子さんがゲストだった。

その中で「脚本家は、シナリオという平面図を書くときにドラマという立体形をイメージできている」という趣旨のことを発言した。これは他の仕事にも言えることで、行間を読むという言葉があるがマニュアルや指示書・仕様書を見るときには実際の活動や成果がイメージできていないと上手くいかない事につながる。

まさに我が意を得たりというトークだった。