あの豪雨の中、
食事も終え、帰る事を提案するが




彼)◯◯(私)ともっと話したい




いや、話したいじゃなくて
触りたい…でしょ?



少しだけ彼の要望に応え、
その先は次回へ持ち越し。



不意にされた
顎クイにどきっとしたのは内緒。