
〈 古武術甲野善紀さんと片桐はいりさん対談、switchを観ての感想メモです。〉
努力しない、できるだけ動かない。
それは余計な力みを外すということ。
体の使い方。
見当ハズレの努力でますますできなくなる。
古武道のイメージって、なんとなくロイヤルブルーなんだけど、自分が真空になってエネルギーが通り抜けた結果が目の前に現れてる、どうやったかよくわからないけどできちゃってるという無我の境地っていうのがやっぱりロイヤルブルーなんだと思った。
色を体で感じて覚えるっていうのをやってみたい。
それはエッセンシャルズか。
エッセンシャルズの曲を聴いて、言葉で説明するだけではなく、その人それぞれのやり方、例えばダンスでもジェスチャーでも、絵でも思い出した歌でも、即興劇でも、好きな方法でシェアしてもらうのはどうかな。
色の意味とか星の意味とかを覚えなきゃと思ってきたし、確かにそれはそうなんだけど、知識をためても言葉を組み合わせるだけじゃ、ビンの中に閉じ込められたままになってて使えてないんじゃないのかな?
色はビンの外に飛び出して生きたいんだ、きっと。
人とリアルに関わりたいんだ。
だからこそオーラソーマではボトルを使うんじゃないかな!
ただ自然に静かにここにいる。
それだけで相手の存在する場を用意できる。
だから、何をしてあげようとか力まなくていいんだ。
リラックスがオーラソーマの信条なのだから。

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