やっぱり、生演奏っていいですね。
特に学生が頑張っている姿って、いろんな背景を想像してしまって、なんだか余計に感動してしまうのです。
今回、印象に残ったのは打楽器。
太鼓やシンバル、木琴、鉄琴、あと数々の知らない楽器。
正直、今まであんまり面白くなさそうなパートだと思ってたのですが、それは大きな誤解でした。
打楽器がいいとこで入ってくるから、曲がドラマティックになり、深みが増し、盛り上がる。
メロディラインだけでも曲としては成り立つだろうけど、打楽器が加わると、心への響き具合がまた全然違う。
何か揺さぶられる感じがする。
皆がそれぞれ自分のパートを一生懸命演奏して、音が合わさることでより大きな素晴らしい曲になっていく感動を味わえる吹奏楽部はいいな羨ましいなと思ったのでした。
やっぱりどの子もいい顔してたし。
チームプレーで作り上げる喜び、私もそういうことがしたいな。
オーラソーマコンサルテーション、ワイヤーアートクリスタルのお問い合わせはこちらをクリックしてくださいね。⇒☆ メニュー&お申込みメールフォーム ☆☆☆
にほんブログ村