25mlボトルですが、「地上に降りた守護天使」をやっとのことで使い終わりました。
使う日には嬉しく使えているのですが、使いたくなるときがあんまりなかったので。「使い終わらないんだ。」って話を同期の友人にしたら、「それはエゴの抵抗だよ。変わることに抵抗している。」と言われました。
…ぐうの音も出ない…
それから、おしゃべりしてるうちに思ったのは、好きなことに真っ直ぐでそれが当たり前の生活をしている彼女達はいいなあって。
私も本当はそうありたいんだなって。
自分はこれが好きなんだって堂々としていたいんだと思う。
振り返ってみると、昔から私は自分の好きなものを紹介するとか説明するとか、熱く語るということが非常に苦手で、できれば隠しておきたいのです。
どんな本を読んでるとか、趣味とか、好きな人とか。
でも、そうやって自分を見せないでいたら現実の世界では「自分じゃない」のと同じなのかもしれない。
同好の仲間がいるところでだけ伸び伸びと好きなことを話せるんだとしたら、それって夢の世界の出来事みたいなもの。
今、生きている自分。
自分をちゃんと現実世界で生かしてあげないと。
ボトルの半分も中身が残っていたのに、この土日だけで使い終わってしまいました。
無理して塗ったくったわけでもないのに。
あんなに使えなかったのにな。
使い終わってなんだかスッキリしています。
B37 地上に降りた守護天使
Keynotes:バランスのとれたコミュニケーション
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