うちにあるハンプティダンプティはすぐに上層部の色が抜けます。
ゴールドもしくはペールオレンジになっていくのです。
写真のように。
今使用中のボトルは、2年以上前に母にあげたボトルです。
この度使うことを勧められて、「うーん、買うならペールブルーのエルモリヤを買って使いたい。だけど、やっぱりオレンジは必要な気もしないでもない。どうしようかな。」と考えて、実家にあるのを使えばいいか
とひらめいたのでした。
とひらめいたのでした。母はボディオイルとしては使わないで、ずっと飾っていました。
気づけば実家の状況もだいぶ穏やかになっています。
もらっても大丈夫と思えました。
2年以上経つのにちゃんとオレンジ色。
やっぱりうちのだけ抜けるのが早いのかもね。
使い始めて2日目、よくよく見ると、あれ?上の色が薄いんじゃない!?
ワタシ用に色を調整してきましたか

コンサルテーション中に「色が薄くなってこないときつそうで使う気にならない、このオレンジ。」なんて話してました、私

さきおとといのこと、突然覚えもないのに左足首を捻挫したような痛み。
買い物に出かける前に洗面所でドライヤーしてただけです

こんなのすぐ治るしと出かけたら、途中で本格的に痛くなってしまい買い物断念。
えーなんで

翌日にはケロッと治りましたが。
他にもなぜか左側に痛いところ発生。
ハンプティダンプティは別名エーテルレスキューと言い、ショックでずれてしまったオーラの位置を元に戻す働きをします。
オーラはショックで左側にずれてしまうので、ボトルは左耳から体の左側面に下まで塗っていきます。
プラス、胴回りです。
オレンジは第2チャクラに対応していて、体でいうと胴回りだからです。
左側に覚えのない痛みが浮き出るのは、やっぱりボトルワークしてるからかなあ。
もうひとつ興味深かったのは、首コリが楽になったことです。
首、喉は第5チャクラでブルーに対応します。
元々はブルーから始まったこのボトルワーク、だったらブルーに対応する箇所に塗ったらいいんじゃないかなあ。
塗ってみたら、首の辺りが緩むのを感じました。
何日も首、肩が凝って痛かったのですが、解消されました。
たまたま肩凝りにいいという簡単エクササイズをテレビで見たという偶然も作用しましたね

引き寄せ?ちょっと違う?
「自分では過去のことだからもういい大丈夫と思っていても、体に残っていて思わず反応してしまうものだ。」という話がコンサルテーション時に出ていたので、痛みがあるということを知らせようとしていたとも考えられます。
だけど、痛みはなくせばいいというものではなくて、消化して知恵に変わるのだと。
あることを知っているだけでいいのかもしれません。
今回は、特に何も考えたくなく、何について向き合えばいいのかもよくわからないというのが本音です。
表面上の悩みについては、子供の頃からのこんな状況でこんな自分になったというのは知ってます。
でも、今の私にとっては、「本当はこうして欲しかったんだよーお父さんお母さん!」みたいなことは必要と思えない、そこから引き出せるものは特にないような気がします。
ブルーとオレンジを繋げて一気にギフトに変える錬金術を見つける旅、それが今回のテーマかもしれないとふと思いました。
だから、1本目がB41エルドラド、ゴールドのボトルなのか。
ああ、そうか。
コンサルテーションのお問い合わせ
rainbowwings@tbm.t-com.ne.jp
