昨日はメンタルがザワザワしていたので、ブログはお休みした。

 

今日は朝から継子にイラっとした。

 

朝、寝坊した継子に

 

寝坊したの?

 

と聞いたら

 

いや、寝坊しそうな感じ。

 

と、焦りながら朝食の用意をしていた継子。

 

???

 

語彙力がないのと勝手な思い込みで言葉の意味を理解しているご様子。

 

いつもの時間に起きれなかったのが寝坊!

 

遅れそうなのは遅刻!ですけど!!

 

意味わかります??

 

と伝えておいた。

 

わざわざかっこつけて、いや、って否定語入れて話すからムカつくんだな。

 

ムカつく言い方にはムカつく言い方で返す事にしている。

 

ちなみにいつもなら私が起こすのだが、私も朝寝坊をして、自室でストレッチをしていたので、継子の寝坊には気づかなかった。

 

夫は娘を起す気すらないらしい。

 

今日も継子が帰ってきたら、この出来事をからかいながら爆笑して話すんだろうな。

 

私は継子とはおふざけな関係が5.5割、真面目な部分は2割、感じ悪い部分が2割、優しさ0.5割で関わっている。

 

例えば濁点をつけずに会話をする。

 

おまえ、ふすてはかたな。(お前、ブスでバカだな)

 

もういいかけんにしなさい。かおたけしゃなくてこころもふすなの?

(いい加減にしなさい。顔だけじゃなくて心もブスなの?)

 

こんな感じでふざけた感じのディスりをしつつある意味モラハラな感じで過ごしている。

 

こんな事をしても許される継母。しかし、継子は夫には厳しい。

 

なんかイラつくわー。なぐっていい?

 

などと夫に聞こえないくらいの小声で私に言うのだ。

 

継子と私がこんな風に距離が保てるようになれたのは、私だけでなく、継子も色々乗り越えたのだ。そして成長した。

 

明日は継子が乗り越えた事でも記事にしよう。

 

たまには、継母にもちゃんをつけてみた。