まくる
ミシンを買った。
とうとう、買った。
http://ameblo.jp/rainbowpockets/entry-10336459359.html
↑このときさんざんほしいほしい言っていた代物。
工業用ミシン。
ヌーベル450。
オカダヤの近くにあるミシン屋さんで
このミシンについてたくさんお話を聞いて
「学生さんなら学割聞くけど、学生さん?」
と聞かれたけど
「全然違います・・・」
と言ったら
「うん。だよね。でもいいよ。学割で。」
とあっさり割引してくれました。
で、結局¥70000にしてもらいました。
郵送費込みで¥70000。
ありがたい。
今使っているものは家庭用ミシンでも結構良いものなのですが
(10年前当時30万くらい。ボーナス一括払い。)
やっぱり家庭用ミシンなので
ボアなどの厚手のものを縫うと
一気に糸がゆるゆるになってしまうのよね。
最初は全然大丈夫だったんだけど
さすがに10年近くむりくり使ってたらそんなんなっちゃった。
ごめんよ。相棒。
ゆっくり休んでおくれ!
と。思ったけど、
今使ってるミシンにはコンピューター刺しゅうができるという利点があるので
まだまだ使ってやるんだからね!!へいぶらざー!
それにしても最近一気にいろんなものを買っているような気がするぜ!
おとんのパソコンに
デジカメに
あいほんに
ミシンに
あ、これだけか。笑
いっとくけど
お金がいっぱいあるから買ってるわけじゃないぜ!あしからず!
浦山金融はいつもにこにこひのくるまだぜ!
でびゅー
昨日の夜は
バレーボールのお友達のおうちが焼肉屋さんなので
みんなで食べに行ってきました!
※いちばん右が妹ね。
肉柔らかくって
全部うまかったです。
なんか妹が一緒だと
悪ふざけの限界が分からなくなる傾向があります。
豚肉を焼くとき
「こら!メス豚め!」
とか叫んでいたら
みんなに「浦山兄弟」と呼ばれてしまいました!
ちがうよ?
姉妹だよ☆
でも、みんなにこにこ笑って楽しい会でした!
そういえばこのバレーボールチームには「浦山推し」の男性がいるんですがね。
このブログも結構まめにみてくださっていて
もうそれは自分でも忘れたことすら言われるくらいで。
ともかく
あゆちゃんは本当にすごい!!!
といつも言ってくれます。
ありがとうござます!!!
めったにここまで褒められたことがなく
浦山は相当良い気分に浸っているので
ここまで言われたら
一回、体をささげなきゃだめかもしれないですね。
と言ったら本気でひかれました。
こら!あゆみ!下ネタはダメだぞ!
ちなみにお店はここです。→神戸牛焼肉藤
自宅から自転車で15分くらいのところだったので
自転車で行きました。
お肉の消化ができたんだかどうなんだか。
そしてそして
とうとうあいほんを買いました!!
ソフトバンクショップで相当待たされましたけど
コーラが出てきたからいいんです。
全飲みですよ!
わーい。ヾ(@°▽°@)ノ
お店から引き取ったあとは
10割バウちゃんに準備してもらいました!!
「は!?こんなこともできね~の?」
と何回も言われましたが
「はい!無理です!!!お願いします!」
と言ったらニコニコやってくれました。
あれこれ言われとりますが
なんか私には結構便利で楽しいマッシーンだなと思います。
何よりウチのパソコンに来たメールも受け取れるのが
すごく良い!!
これで外出中に急ぎのメールが来ても大丈夫ですね。
あとは・・・
武笠さんやボブさんがダウンロードしてたパタパタなる時計だかカレンダーと
せがやってた25のなんちゃらをダウンロード出来れば万々歳ですな。
捜しても似たようなのはあっても
ズバリなのがないのよね。
何て名前だったんだろ。
みえない恐怖
ブログネタ:昼と夜、海にプカプカ浮かぶならどっち? 参加中これ断然昼…
いやね…
プールだったら夜でもいいのです。
昔、中島らもの『人体模型の夜』という短編集に掲載されている
「セルフィネの血」という小説にでてくるメクラアナゴのお話を読んでから
夜の海がトラウマになりまして。
夜にしか活動しない
メクラアナゴ…
円口類でサメのおなかをも食い破る
メクラアナゴ…
スクリューみたいな歯がついてるメクラアナゴ…
かわと骨になるまで食い尽くすメクラアナゴ…
何十万匹ものムレで
夜の海をうめつくすメクラアナゴ…
目はみえないのに嗅覚が以上に発達しているメクラアナゴ…
(長さは50~60センチでした。ごみんなさい)
ひぃ。こあい…
で
メクラアナゴは実際いるみたいですが
こんな性質かはしらないです。
あくまで小説のお話なので。
それで
同じく中島らものエッセイで
似たような魚の説明をしてしたときがありまして。
そいつは
人とか魚とぶつかると同時に肉を食いやぶりながら進んでいくのですよ。
つまり簡単にいうと穴があいちゃうわけですな。
夜行性だから夜だけ警戒してればいいのだけど
海の上にお家があるような民族が
夜に寝ぼけて水面に立ちしょんをしたらさあ大変。
そいつは滝登りが得意で
おしっこの出口まで一直線!
そして…
ひい。
いたい!!!(泣)
てか最強じゃねーか!!
…
てなのを読んでしまったので
(なんの説明にもなってない!!!ごめんなさい)
夜の海を見るのは好きでも
ぷかぷかはかなり抵抗があるのです。
なにが潜んでるかわからないからなおさらこわいのです。
多分15年以上前に読んだのにいまだに印象ぶかいのよね。
夜の海みると思い出しちゃうのよね…
あー中島らも氏おもろいんだけど
ときどきおいらにトラウマを植え付けるのよ。
で今回のブログのために
タイトルとか忘れてたので
本棚で小説をあれこれさがしてたら
久々に読みたいものがぞくぞくでてきました★
当分は買わなくて良いみたいで
それはそれでよかったぜよ!!!
※メクラアナゴは「メクラ」が差別用語のため今は「アサバホラアナゴ」っていうらしいです。


