7月17日
新横浜NEW SIDE BEACH!!にて開催された、
TOMA LIVE 2026
WHITEBURN2
①はこちらから!
『リハ潜入ウラ話の巻『WHITEBURN2』編①』7月17日新横浜NEW SIDE BEACH!!にて開催された、TOMA LIVE 2026WHITEBURN2 アーティスト 總水とおまさんのブログはこ…
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引き続き、
本番前のスタッフの方々から
頂いたコメントをご紹介いたします
撮影(客席側から見て左)
湯汲 智香さん
◆リハーサルについて◆
お客様が入ると吸収される「音」が
リハーサルだと直に感じることができます。
特にリハーサル見学の方々は
お客様が入る前の、本番とはまた違う音を
浴びていらっしゃると思います。
また、とおまさんがされている「空間設計」を
一緒に体験できるのも醍醐味ですね。
空間設計は毎回異なりますが、
リハーサル中ある曲で
会場全体が一瞬で掃除されたような感覚があり、
今日はその場面が特に印象深かったです。
◆見どころなど◆
今回は同期音源の音のパワーが
さらに増しています!
しかも新横浜NEW SIDE BEACH!!の音響さんは
特に音を細かく調整してくださるので、
音のパワーをしっかりと
感じていただけると思います。
こだわりの詰まった「音」に
ぜひご注目いただきたいですし、
身体の底から音が入ってくる感覚も
楽しんでほしいです!
また、今回からお子様には
イヤーマフの貸し出しを始めました。
パワーのある音の中でも
安心してお子様もご参加いただけます。
TOMA LIVEは少しずつ
皆様と共に毎回進化を続けております。
私もカメラで尽力させていただいておりますので
ぜひ楽しんでいただきたいです!
今回は音の厚みがとにかくすごいです!!
同期音源の音もパワーアップしていて
より曲の物語が描きやすくなっていると感じます。
カメラマン
松谷 亮志さん
リハーサル中に構図などは考えますが、
プランを決めるよりも
その時々、その瞬間の
「これは撮りたい!」という衝動を
大事にして撮っています。
その日の“新鮮なハプニング”を
追い求めているような気がしますね。
街中のスナップ写真が好きなのですが、
“突然の瞬間”や“偶然”、
“予期しないこと”を押さえられるよう
ライブ中はアンテナを張り巡らせています。
普段は物撮りやアパレルといった
計画通りな撮影が多いので、
とても楽しく撮影させていただいています。
◆Q.1回のライブで何枚くらい
撮影されるのでしょうか?◆
慣れてきたら枚数を減らして
打率を上げていこうと思っていましたが、
何故か日に日に増えていますね(笑)。
今はキャッチした瞬間を押さえるために、
遠慮なしにいっぱいシャッターを
切るようにしています。
(ちなみに……
カミムスヒ十周年記念ライブでは
2000枚以上撮影されたとのこと!)
◆Q.松谷さんから見た
とおまさんの魅力とは?◆
歌ももちろんなのですが
特に「愛嬌」、「人懐っこさ」
じゃないでしょうか。
お話しされている時の
会場の皆さんの楽しそうな様子を
拝見していると、
そういったとおまさん自身の魅力が
皆を惹きつけ、
皆に慕われる理由なのだと感じます。
以上、
出演者・スタッフの皆様のコメントでした!
熱いエネルギーが
文字からも伝わりましたら嬉しいです!!
あらためまして、
ご協力いただきました皆様
本番前の貴重なお時間に
今回のWHITEBURN2は
次回8月18日の
「WHITEBURN3」へと
繋がっていきます

ぜひご一緒に!
できれば現地で!!
楽しんで、
WHITEBURN3を含む
今後のライブのチケットは
こちらからご購入いただけます
お席の種類やライブの詳細など
「tomastaffのブログ」さんから
最新情報がご確認いただけます
お読みいただきありがとうございます!
あなたにたくさんの素敵なことが