何故このようなタイトルなのか?
ご安心ください、
私の余命がわずかな訳ではないですよ~
先日、友人が他界しました。
彼女はプロの歌手でボーカルトレーナー、
そして母でもありました。
数ヵ月前、彼女からサンキャッチャーの依頼があり、それを渡す時に二人だけでランチをして、二人とも食べるのを忘れるくらい話をしました。
その時、彼女にはすでに乳ガンの兆候がありました。痛みに耐える日々が辛くて、サンキャッチャーの光で癒されたいと…
多くの人々に夢とパワーを与える仕事なので、病で苦しむ自分を隠して辛かったのです。
彼女のライブは、本当に観客にパワーを与えていましたから。
その時、私は一日でも早く病院で検査を受けて欲しいと、何度も言っていました。
このままでは命に関わる事態になると、わかっていたので必死でした。
しばらくして、彼女の希望する癌の治療方法を、理解してくれそうな医師を紹介してもらうと連絡がありましたが、その後転移が見つかり最後の時を迎えました。
私は知っていながらも、お役に立てなかった自分を責めましたが…
人は死ぬと、肉体を脱ぎ捨て霊体となるといわれています。
霊体は、肉体と同じように実態があるのですが、痛みや苦しみはないそうです。
でも、生前の闘病の苦しみをしばらくは癒されるそうです。
闘病中の彼女から送られてきた動画…
ベッドルームにサンキャッチャーの虹の光が溢れて「癒され中~」
そして、霊界から知らされました。
彼女は今、愛に包まれて癒され中~

ここからは私の体調のこと
正直良くないです。
数日前から悪化して、全身はかなりの痛みを感じています。
昨日はあまりの痛さに、涙がポロポロ…
とにかく体を温めて、好きなテレビ番組をみたりして痛みに集中しないようにしています。
そして、長い時間眠らされています。
睡眠中に癒されています。
また出掛けられるくらいの、軽い痛みになる日まで、周りの皆さんの励ましで乗りきります。
皆さん、本当にありがとう

全身痛や病で辛い皆さんへ
その辛さや苦しみは私には良くわかります。
癒しの光で包まれますように…愛をこめて