こんにちは、聖子です虹

ご訪問下さいまして、ありがとうございます。


今日、Kバレエ「白鳥の湖」を観に行ってきましたルンルン


ということで、久しぶりの投稿です。



蜂蜜療法を始めて5年6ヶ月程経過しました。


現在

・朝、ヤギヨーグルトにスティングレスハニーを

 スプーン1杯位

・会社にて出社後とランチタイム後のコーヒー時、

   シナモンをスプーンの先に少し

・帰宅後、ホットレモンにバンクシアを

 スプーン1弱

・寝る前、バンクシアをスプーンの先に少しだけ



3ヶ月に1回の血液検査の結果は



(橋本病の検査のついでにリウマチの検査をしていただいてるので、検査項目少なめ)

CRP定量は0.13(基準値は0.30)

MMP-3の値は168.3

睡眠不足過ぎて疲れている割には安定しています。


ケアラムを1錠飲んでいるので

安定していて当然と言えば当然ですが。


(いわゆる)シェディングでリウマチが悪化の可能性があるのでお薬を卒業できませんが

MMP-3の低下を目指さないと、です。


今年は時間に追われまくっているので

時間に余裕のある日々を送れるように、

睡眠時間を平日4.5時間以上とれるように、

今年中にはどうにか改めたいです照れ




『死生観』という重たいテーマですが

私の死生観は変なんです。


20歳で亡くなった愛猫は

19歳を過ぎてから

段々と身体の機能が衰えてきて

耳が聴こえなくなり

足の筋力が衰えてジャンプすることが出来なくなり

排泄もトイレ以外でしてしまうこともあり

認知機能も衰えて…


野原でピョンピョン飛び回っている愛猫の夢を見た朝、愛猫が亡くなっていました。


亡くなった愛猫を見て思ったことは

『不自由な身体から解放されて良かったね。』



脳出血で倒れた父が

1ヶ月位(?)意識が戻ることなく亡くなった時思ったことも

『不自由な身体から解放されて良かったね。』



義父の時も同じく。

なので、私は悲しくならなかったです。



ただ、2022年春、猫のシィタ君が

免疫介在性血小板減少症で死にそうになった時は違いました。


ある日曜日いつも通り元気に走り回っていたのに

火曜日には明日死んでしまうかもしれない

という状態になった時


まだ若いのに可哀想だと

泣きながらシィタ君にヒーリングをしました。



私自身は、70代位でピンピンコロリと逝けたらいいなと。
ただ、70代で亡くなるのは
5年前の頃だと平均寿命を鑑みると相当難しいことでしたが、
今後は何があるかわからないので…

感染症で死にたくなくてワクチン打つのは何故?
と思ってしまいます。

風邪をひいて亡くなる時は
生命力が尽きた時。

それをどうにかして伸ばそうなんて…

無理矢理生かされるのはイヤです。

これは私の死生観なので
他人に押し付けるものではないけれど
何故、人は長生きしようとするのか不思議です。

ただ、生きている間は
一生懸命、精一杯生きるつもりです照れ



3月上旬に酷い花粉症の症状の日が数日ありました。
通常だとスギ花粉症は軽くて
ヒノキのほうが症状が重くなります。
お薬は必要なく通勤時のマスクだけで大丈夫です。

その数日は、まるでヒノキの症状のように
非常に目が痒かったです。
鼻水も酷くて、会社に着いてから
鼻うがいしました。
(いつもは会社で鼻うがいしません)

でも、今年はヒノキの花粉症の頃には無症状でした。
今年の花粉症(?)はいつもと違いました。

あと、2022年の頃に指先がゴワゴワになった時がありました。
今、指先がゴワゴワになってきています。
左の指先からゴワゴワになって
右の親指がゴワゴワになっています。

私の身体の中で何が起こっているのでしょうか?


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シンクでミランちゃんラブラブ



最後までお読みいただきまして
ありがとうございます。

感謝ブーケ1