本日は、風と雨☔️です。東京駅界隈での音楽フェスタであるラフォールジュネに行くかどうか思案中。

 

東野圭吾さん、印象に残っているのは"キリンの翼"。部活中にプールで水死してしまった息子の死を事故死でかたずけられた後々、真相を知り、場面は、日本橋の橋にある麒麟の彫像のもとで最後の展開が起きるという。

 

こちら"手紙"は以前には映画になったそうです。

東野圭吾さんの小説の人の心の機微をどう演出するか楽しみです。

若者の犯罪が多い今の時代、加害者の家族がどれほど苦しい思いを強いられる人生をずっと送らねばならないか、それを思えば、安易な犯罪は犯すべからずなのです。

https://mainichi.jp/articles/20180501/dyo/00m/200/034000c

 

 

それで思い出したのが、さだまさしさんの曲「 償い」

🍀以下コピー……………

http://next.spotlight-media.jp/article/179472428025532589

許されぬ過ち・・悲しい実話に基づいたさだまさしの「償い」が心を打つ 🍀

以上コピー

 

🎶曲 償い さだまさし

https://m.youtube.com/watch?v=MzNeMZqNwL4

 

 

さらに思い出した曲

アングラフォーク岡林信康の歌

「手紙」

信康という名前、は家康が自分で手にかけた息子の名前でしたっけ

岡林さんお坊さんの家に生まれた人で、意味がありそうな名前です。

1969年の歌だそうで、当時のこのかた高学歴なんです、イメージとは違い、人は外見だけではわからないものです。

 

以下コピー🍀

牧師の家に産まれ、同志社大学で神学を学んだ岡林は、東京の山谷に身を置き、格差社会の現実を目の当たりにしてきました。

https://m.youtube.com/watch?v=lbiCLUwFwTY

 

 

🌹手紙を書くことが好きでしたし、そういう時代でした。自分の想いが届くまでに時間がかかった時代。熱くなった頭も冷やされる時間もあったでしょうし。

 

それが、SNSでの瞬時発信は感情冷めやらぬ、が届いてしまいます。良きにつけ悪しきにつけ。

 

アメブロ社会でも、スクランブル交差点が現れ、その交差点内での出会い頭での心の多重事故も発生するということ。

まだ、アメブロ若葉マークの私は、この文字社会というものが霧に包まれていて、手探りでホフク前進です。